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2007年5月30日 (水)

宮城県センチュリー・ライド

6月3日「宮城県センチュリー・ライド」に参加する。「宮城県」とはいっても宮城県は名取市、岩沼市、亘理町、山元町で、あとは福島県の新地町、相馬市、南相馬市である。スタート&ゴールは北側の名取市と南側の南相馬市の2か所あり、私は南相馬市原町スタートでエントリーした。
送られてきたコース図を基にPCでルート図を作成、GPS(GARMIN GPSMAP60CS)にデータ転送。
Cr_1 画像はそのルート図紫色の線がルート緑色の矢印がスタート&ゴールの南相馬市原町にある北泉海浜総合公園。スタート後一旦南下し折り返す。あとは太平洋岸を北上し、宮城県名取市サイクルスポーツセンターで折り返すというルート。センチュリー(100哩=160km)合わせのためか、往路で阿武隈川の堤防道路を上り下りするする部分があるが、基本的に海岸沿いを北上し、南下するコース。

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2007年5月29日 (火)

薬玉詰草(クスダマツメクサ)

おとといの「センチュリーラン埼玉」の疲れはほとんど無いようだ。きょうの練習は「80km、平均心拍数は最大心拍数の60%程度、休憩なし」のL・S・Dトレーニングとした。曇りで最高気温19℃との予報だったが、よい方に外れ、ほぼ晴れで気温も22℃まで上がりまずまずのコンディション。
走行距離【80.7】km、走行時間 3時間 23分、信号・撮影・小用等の停止時間 11分、平均心拍数103(最大心拍数の60.5%)
年初来の走行距離 5981.2km
0705b_10 村田川や養老川の土手に生えているが、名前が分からなかった。しつこく調べていると「米粒詰草(コメツブツメクサ)に良く似ていることが分かった。更に調べていくと「薬玉詰草(クスダマツメクサ)」の方が良く似ている。ということで、ここではそうしておく。市原市山田の養老川の土手で。
0705_6 薬玉詰草は、マメ科シャジクソウ属の一年草。西アジアから北アフリカが原産。1943年に横浜市で帰化が確認。道ばたや河岸などに生え、葉は3出複葉。開花は5月から8月ごろ。別名「ホップ詰草」とも呼ばれる。

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2007年5月28日 (月)

センチュリーラン埼玉Ⅱ

きのう「センチュリーラン埼玉」に参加した。
070527cr 関東平野の北西部で開かれたこの大会、スタートして80km地点くらいまでは、自転車の前方に山は見えない。利根川沿いの道を進み、妻沼という町に入った時、進行方向の左手に山並みが見えた。参加者の一人に「あの山は秩父の山ですか」と聞くと、そんなことも知らないのかと言った感じで「そう」と答えが返ってきた。それからしばらく、川越街道を下って行く右手に山並みが見えていた。
センチュリーラン(自転車で160kmを8時間以内に走ること)への参加は久し振りであり少々不安もあったが、7時間弱で走ることができた
上の写真は、完走書といったもの。一昨年の7月に始めて参加した銚子センチュリーランでは、6時間40分で走れた。やはり年のせいか記録が落ちている。
走行距離 157.1km、走行時間 6時間 24分、信号・撮影・休憩等の停止時間 35分、平均心拍数 129
年初来の走行距離 5,900.5km

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2007年5月23日 (水)

大金鶏菊(オオキンケイギク)

きのうと同じ60kmコース、“L.S.Dトレーニング” (Long Slow Distance、「長い時間」「ゆっくりと」「長い距離」を走る練習方法)。20日の日曜日から連続4日間「五月晴れ」が続いている。できたら27日の「センチュリーラン埼玉」もいい天気となってほしいものだ。
走行距離【62.7】km、走行時間 2時間37分、信号・撮影等の停止時間 12分、平均心拍数101(最大心拍数の59%)
年初来の走行距離 5,743.4km
070523b 大金鶏菊(オオキンケイギク)が咲き始めた。市原市瀬又の村田川の土手で
070523 大金鶏菊は、菊科、 ハルシャギク属 。開花時期は、 5/20頃~8/10頃。北アメリカ原産。明治時代に渡来。美しい花の色、姿、大きさなどから、「金鶏(体の黄色い鳥)」を想像して命名された。花のつぼみがまん丸なのが特徴的。(「季節の花300」から抜粋)

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2007年5月22日 (火)

庭石菖(ニワゼキショウ)

養老川の妙香橋往復の60kmコースに出かけた。27日の「センチュリーラン埼玉」の4日、5日前の練習は60km程度と決めてあった。
途中道路工事のため迂回し若干距離は長くなった。ケイデンス90を目標にペタルを回し、スピードが出にくいこのコースで、初めて平均時速25km/h以上となった。
走行距離【62.6】km、走行時間 2時間 29分、信号・撮影・小用等の停止時間 10分、平均心拍数 120
年初来の走行距離 5,680.7km
0705b_9 市原市妙香の農家の生垣と道路の間に、庭石菖(ニワゼキショウ)が群生していた。小さな花だが、良く見るときれいな花だ。
0705_5 庭石菖は、文目(あやめ)科、ニワゼキショウ属。開花時期は、5/1頃~ 6月末頃。北アメリカ原産。1890年頃に渡来。葉が石菖というサトイモ科の植物に似ていて、庭によく生えるところから、庭石菖の名になった。(「季節の花300」から抜粋)

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2007年5月21日 (月)

松葉菊(マツバギク)

五月晴れ」。東よりの風が少し冷たく感ずるが、気温は20℃程度で過ごしやすい。
きょうは、「センチュリーラン埼玉」直前1週間メニューの<80km、最大心拍数の60%、休憩なし>の“L.S.Dトレーニング”。ほぼ目標どおりに走ることができた。
走行距離【80.5】km、走行時間 3時間 21分、信号・撮影・小用等の停止時間 12分、平均心拍数100(最大心拍数 の59%)
年初来の走行距離 5,618.1km
0705b_8 この鮮やかなピンク色は、遠くからでも良く分かる。松葉菊(マツバギク)の中ではこの色が一番多く見られるような気がする。市原市土宇の道路と家の間の斜面で
0705_4 松葉菊は、蔓菜(つるな)科、マツバギク属 。開花時期は、  4/5頃~8月末頃。葉は松葉のような形で多肉質。地を這うように広がる。また、花は菊のようなので松葉菊の名になった。南アフリカの砂漠などに自生する。「季節の花300」から抜粋)

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2007年5月20日 (日)

マーガレット

以前雑誌で「大会前の1週間はあまり練習をしない方が良い」と書いてあったのを読んだことがあるが、それは一流の選手のことで、私には関係がないと勝手に解釈している。 27日の「センチュリーラン埼玉」までの1週間の練習はL・S・Dトレーニングを中心とし、6~7日前80km/日程度、4~5日前60km/日程度(雨の日は休養)、1~3日前休養と決めた。
きょうは100kmコースに出かけたが、このところの不安定な天気と打って変わっての久々の「五月晴れ」、気分がよくなって、余計に走ってしまった。
走行距離【121.2】km、走行時間 4時間 50分、信号・撮影・食事等の停止時間 45分、平均心拍数 121
年初来の走行距離 5,537.6km
0705b_7 南斜面の土手に毎年咲いているマーガレット。環境があえば、冬越しして茎が木質化し、毎年花が咲くようだ。長生郡長生村北中瀬の九十九里ビーチライン脇で。
0705_3 マーガレットは、菊科、キク属 。4月から7月頃に開花。アフリカのモロッコ沖のカナリア諸島原産。 明治時代に日本に渡来。ギリシャ語の「マルガリーテ(真珠)」に由来した名前。ノースポールより大型。(「季節の花300」から抜粋)

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2007年5月19日 (土)

センチュリーラン埼玉

Cr 今月27日に開催される「センチュリーラン埼玉」にエントリーした。送られてきたコース案内とコース図を基にPCでルート図を作成、GPS(GARMIN GPSMAP60CS)にデータ転送。
画像はそのルート図。紫色の線がルート、緑色の矢印がスタート&ゴールの比企郡吉見町にある県営吉見総合運動公園。チェックポイントは6箇所で①高野橋、②下早見、③羽生、④利根川サイクリングセンター、⑤藤武橋、⑥荒川大橋南である。
(画像をクリックすると大きくなります)

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2007年5月16日 (水)

赤詰草(アカツメクサ)

あす木曜日、そして土曜日は雨との予報が出ており、きょうの好天は自転車に乗らないわけには行かないと思い、どこに行くかも決めずに出発した。
3~4m/sの南東の風が吹いていたが、往路は向かい風に向かって進み「高滝ダム100kmコース」に行くことにした。最近はこの程度の向かい風でも「ハンドル下」を持ち23~25km/hで走れるようになってきた。
帰りは追い風に乗り30km/h程度で飛ばそうと思っていたら、北東の風に変わり、またしてもほぼ向かい風・・・
走行距離【105.9】km、走行時間 4時間 25分、信号・撮影・小用等の停止時間14分、平均心拍数105
年初来の走行距離 5,416.4km
0705b_6 きのうのブログの「白詰草」、きょう見るときれいに刈られていた。最近、道路管理者、公園管理者の草刈の頻度が増え、すぐに刈り取られてしまう。「あした撮ろう」ではいけないようだ。その公園の手前のに、赤詰草(アカツメクサ)が群生していた。市原市大坪の養老川の土手で
0705_2 赤詰草は、豆科、 シャジクソウ属。 開花時期は、5/10頃~9/20頃。花はクローバー(白詰草)にそっくりだが、 色がピンク色なのと、葉っぱのすぐ上に 花が咲くことから区別できる。 (「季節の花300」から抜粋)

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2007年5月15日 (火)

白詰草(シロツメクサ)

朝のうちは良く晴れていたが、寒気が南下しており不安定な天気になるとの予報。早めに出かけ、しかも家から25km以上離れないところで、4時間休憩なしの練習。
11時過ぎにはあちこちから雲が湧き上がってきた。12時ごろにはだんだん黒い雲になってきたので家路を急ぐ。
シャワーを浴び、ビールを飲みながらブログの記事を書いていると、稲光に続き雷鳴、そして降ってきた。
走行距離【97.4】km、走行時間 3時間56 分、信号・撮影・小用等の停止時間 時間 14分、平均心拍数110
年初来の走行距離 5,310.5km                                                                          0705b_3                                                                   写真は、市原市大坪の大坪水辺公園。一面に「白詰草(シロツメクサ) 」が咲いている。シロツメクサと言えば「♪シロツメクサの花が咲いたら、さァ~行こうラスカル♪」のテレビアニメの主題歌を想い出す。
0705_1 白詰草は、豆科、シャジクソウ属 開花時期は、4/25頃~  8/15頃。ヨーロッパ原産。牧草として用いられている。・別名  「クローバー」。ふつうは葉は3枚だがまれに4枚つくことがある。”四ツ葉のクローバー”。(「季節の花300」から抜粋)

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2007年5月12日 (土)

昼咲月見草(ヒルザキツキミソウ)

絶好のサイクリング日和。120kmコースに行くことにし、途中70km地点で昼食、目標はケイデンス85~90の維持とした。
結果的にはほぼ目標を達成できたが、好天による気分の上昇と夕方からの飲み会に遅れないように頑張ったことの影響も見逃せない。
走行距離【122.2】km、走行時間 4時間 48分、信号・撮影・休憩等の停止時間 45分、平均心拍数 113
年初来の走行距離 5,213.1km
0705b 養老川の土手には、いま「昼咲月見草(ヒルザキツキミソウ) 」の花が群生している。市原市山田の養老川の土手で。
0705 昼咲月見草は、赤花(あかばな)科、マツヨイグサ属。開花時期は、5/15頃~7月末頃。初夏から夏にかけて、昼間に咲きます。ピンク色のやや大きめの花びらです。別名  「昼咲桃色月見草」(ひるざきももいろつきみそう)(「季節の花300」から抜粋)

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2007年5月11日 (金)

猪独活(シシウド)

朝から北西の強い風が吹き、気温も低め。きょうの練習は止めようと思っていたが、10時過ぎ気温が20℃を超えたため出発する。10m/sを超える西よりの風が吹いている。牛久までの大部分は真横からの風となる。口を開けると左(風下側)のほっぺたが膨らむ。「ハンドル下」を持って重心を低くしないと道路脇に落とされそうだ。
結局、牛久で諦めて帰路に着いたが、今度は右のほっぺたが膨らみ、自転車ごとセンターラインよりにもっていかされそうになる。                               夕方のニュースは、強風による交通機関への影響などを報じていた。
走行距離【70.9】km、走行時間 3時間 4分、信号・撮影等の停止時間 9分、平均心拍数 104
年初来の走行距離 5,090.9km
070511b 村田川や養老川の土手に猪独活(シシウド)の白い花が咲き始めた。あまり見向きもされない、すくなくても切花にしようとは思わない花である。市原市菊間の草刈橋付近の村田川の土手で(川は昨夜の雨で濁っている)。
070511 猪独活(シシウド)は、 芹(せり)科、シシウド属。 白い小さな花が傘状に密集して咲く。強剛なのでイノシシが食うのに適しているところからきている名前。餌の少ない冬に、猪がこの根を掘り返しに来るらしい。「季節の花300」から抜粋)

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2007年5月 9日 (水)

ハリエンジュ

朝から雲ひとつない快晴。気温も8時過ぎには20℃を超え、風もなく絶好のサイクリング日和、と思っていた。走り始めると南東の風が意外と強い(帰宅後アメダスで調べると8m/s位)。結局、一宮海岸まで向かい風となった。ケイデンス85以上を目標にして走ったが・・・
出発時には、途中でいつものラーメン屋で昼食をとり長い距離を走ろうとしていたが、臨時休業の張り紙・・・休憩なしで家に帰ってきた。
走行距離【108.2】km、走行時間 4時間 28分、信号・撮影等の停止時間 15分、平均心拍数110
年初来の走行距離 5,020.0km
070509b_2 九十九里ビーチラインを走っていると、道路が花びらで白くなっている。見上げるとハリエンジュ(私はニセアカシアと覚えていたが・・・)が咲いていた。香りも強く当たり一面にいい香りが漂っている。長生郡白子町古所付近で。
070509 ハリエンジュは、豆(まめ)科、ハリエンジュ属。開花時期は、5/5頃~ 5/25頃。北アメリカ原産、明治中頃に渡来。エンジュに似た木で、とげをもつことハリエンジュになった。別名 「ニセアカシア」。房(ふさ)アカシアとよく間違われるところから。気の毒な名前だけど、こちらの方がとおりがいいですね。(「季節の花300」から抜粋)

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2007年5月 8日 (火)

鯉のぼり

きょうは夕方から東京で会合があるので練習は早めに済まそうと思い、朝早くから準備をしていたが、すっきりとしない空模様。10時になってやっと雲が切れてきた。
ケイデンス85~90を目標に、4時間休みなしで走ることにした。こういうときは自然と高滝ダムの方向に行く。時間と距離の関係が良く分かっているから。高滝ダムの周回コース(レイクライン)を2周して帰路につく。 
走行距離【101.4】km 、走行時間 4時間1分、信号・小用・撮影等の停止時間11分、平均心拍数 120
年初来の走行距離 4,911.8km
070508_3 数年前からか、地元の有志が村田川に鯉のぼり を飾り始めた。最近は、メディアでも取り上げられ、ゴールデンウィークには臨時の駐車場ができ、大勢の家族連れが見物に来ている。きょうは平日、駐車場には3,4台の車しかない。
上の写真は、市原市瀬又の瀬又橋から見た村田川の鯉のぼり。この上流の新瀬又橋から、下流の君見川橋にかけて200匹弱の鯉のぼりが飾られている。

 

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2007年5月 5日 (土)

2007 東京センチュリーライド

2007 東京センチュリーライド」がきのう(5/4)開催され、初めて参加した。ほとんどが荒川河川敷のサイクリングロードを走るコースで、距離は126km(私はミスコースもあり129.1km走った)。
高低差のない河川敷のコース」と高を括っていたが、昼ごろからの東京湾からの南風は、遮るものがない河川敷のため半端でなく強かった。また、単調なコースのため距離が長く感じられ、精神的にはセンチュリー(160km)を走ったと同様に感じられた。
補給食はスタート地点と岩淵水門でバナナを食べたほかは、アミノバイタル SUPER SPORTS 4本を走行中に飲み、水はアクエリアス(500ml)と岩淵水門でミネラルウォーター(500ml)を補充。コース上には、休憩ポイントもなく、コンビニもない。江東区若洲、新木場で一般道を走る部分(約2.5km)もあったが、信号は4箇所。ただひたすらペタルを回し、5時間強を走り抜いた。                                                      
走行距離 129.1km 、走行時間 5時間 19分、信号・撮影・チェックポイントの停止時間 2分、平均心拍数 135
年初来の走行距離 4,810.4km
070504ハンドル下」を持ち必死でペタルを回していた向かい風の中では気づかなかった「かつしかハープ橋」。中州南端の折り返し後の強い追い風に乗り「ハンドル上」を持つと、その優美な橋が見えた。
かつしかハープ橋は、「世界で初の曲線斜張橋であり、しかも道路線形はS字であって、横断方向の路面勾配をつけたため、鋼箱桁断面が連続的に変化するという複雑な立体構造」とのこと。

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2007年5月 3日 (木)

ヒルクライム

きのうは、帰省中の息子と清澄山付近への「ヒルクライム」に行ってきた。私は上りが苦手であり、山登りは極力避けているが、久々に行くことにした。
養老渓谷に車を停め、息子は会所トンネルを越えて小湊漁港まで下り、また戻るルート。私は、会所トンネル手前で右に行き麻綿原高原妙法生寺あじさい寺(標高316m)から御嶽山側の尾根を下るルート。
070502_2  私のコースは養老川の源流を辿るコースで、新緑がまぶしいほどだ。ほとんど人がいない中、水のせせらぎの音、鳥の声、木々をわたる風の音、そして自分の喘ぎが聞こえてくる。右の写真は標高300m程の地点にある「六地蔵」
走行距離 34.3km、高低差約220m、
年初来の走行距離 4,681.3km

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