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2008年7月31日 (木)

アベリア

6時前「朝練」に出発。「100km、ケイデンス85、無休憩」を目標に、高滝湖レイクライン2周コースに向かう。南の空に雲が多く出ており、陽射しは少なく、気温は低く、出発時23℃。
10時過ぎ帰着、気温は30℃に届かず。補給は、カロリーメイト2個入り×2、アクエリアス500ml×1だった。
帰着後の「シャワー」「ビール」「ブログ」そして昼食後の「昼寝」は変わらず。
一昨日、GPS取付金具が破断した。厚さ0.5mm程度のステンレス製のバンドが見事に切れている。多分、振動による疲労だと思うが、販売店からメーカー(ミノウラ)にバンドを届けてもらうことにした。
走行距離【101.2】km 、走行時間4時間12分、信号・撮影等の停止時間17分、平均心拍数113
0807b 館山自動車道市原IC付近の側道脇には、アベリアが植えられており、近くを通ると甘い香りがする。市原市村上付近で。
0807 アベリアは、吸葛(すいかずら)科、ツクバネウツギ属。開花時は、6/10頃~11月末頃。夏から秋まで長く咲き続ける。車道の脇によく植えられている。別名「花園衝羽根空木」(はなぞのつくばねうつぎ)。(「季節の花300」から抜粋)

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2008年7月29日 (火)

蓮(ハス)

6時前、「朝練」に出発。霧が出ていて、涼しい。
久し振りに九十九里ビーチラインを通るコースに向かう。国道409号は、通勤の車が多く、走りにくいので途中から県道293号に曲がる。8時過ぎに一宮海岸を通過、海水浴客はまだきていないようで静かだ。霧も晴れ太陽が顔を出してきたが、心地よい東よりの風が吹いていることもあり暑く感じない。きょうは足が良く回り、ケイデンスはほぼ85以上を維持。10時過ぎ帰着。
走行距離【105.8】km 、走行時間4時間16分、信号・撮影等の停止時間23分、平均心拍数115
080729b 鶴枝川沿いの県道293号の両側は、蓮(ハス)の栽培に適しているのか、多くの蓮畑がある。いま、蓮の花が咲いている。長生郡長南町坂本付近で。
080729 蓮は、睡蓮科、ハス属。インド原産。蓮は「蜂巣」の略。実の入った花床(花中央の黄色部分)はたくさんの穴があいていて蜂の巣に似ていることから。朝早く開き午後3時頃には閉じる。花の開閉は3回繰り返し、4日目には花びらが散る。(「季節の花300」から抜粋)

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2008年7月28日 (月)

サイクルトレイン-2-

きのう(7月27日)「サイクルトレイン」が開催された。
080727 市原市役所駐車場に集合したサイクリスト50人は、小湊鉄道五井駅までサイクリングの後、列車(ディーゼルカー)の通路に自転車を交互に並べ、着席(写真)。ちょうど一車両に全員が乗れた。五井駅から養老渓谷駅まで、自転車と一緒に約1時間の列車の旅。私は、高滝湖への練習コースでは、いつも小湊鉄道を見ているが、列車から見る景色はまた違った感じがする。
養老渓谷駅からサイクリング開始。すぐに清澄山(377m)の北側の峠越え。足が良く回り快調に上り終え、太平洋に向かって豪快に下る。その後、海岸線に沿って北上、いすみ市岬町から房総半島の内陸部に向かう。そしてゴール手前に激坂。長生郡長柄町刑部の県道13号から海上自衛隊市原送信所まで、標高差約100mを一気に上る。この主催者は毎度トリッキーなコースを作るが、今回も・・・
でも、楽しいサイクリングだった。
走行距離 102.1 km 、走行時間4時間39分、信号・撮影・休憩等の停止時間2時間42分、平均心拍数111、総上昇量709m

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2008年7月24日 (木)

荒地待宵草(アレチマツヨイグサ)

雲は多めだが、雨の心配は無さそう。
6時「朝練」に出発。高滝湖レイクライン2周コースに向かう。きょうは、コンビニでの朝食は止めにし、25km、50km、75km地点でソイジョイを一つずつ食べた。水は、アクエリアスを自販機で買い、暑いこの時期はポラーの保冷ボトル(500ml)に入れている。今日は500ml×3本を消費。ソイジョイもアクエリアスも乗車したまま摂った。
このところ、100kmを休憩なし→「トイレ以外は自転車から降りない」練習をしているが、やはり終盤になると疲れが出てくる。
走行距離【100.0】km 、走行時間4時間17分、信号・撮影等の停止時間15分、平均心拍数118
0807b 朝7時頃通った時は写真のように咲いていた荒地待宵草(アレチマツヨイグサ) 。帰り(9時半頃)に通った時には、萎んでいた。結局、この花は夕方から、朝にかけて咲くようだ。市原市西野で。
0807 荒地待宵草は、赤花科、マツヨイグサ属。開花時期は、7/10頃~10/15頃。北アメリカ原産。夕方、宵になるのを待つようにして花が咲く。また、野性化していて荒地などに多い。これが名前の由来(荒地待宵草)。
(「季節の花300」から抜粋)

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2008年7月22日 (火)

ポーチュラカ

大暑」、一年中で一番暑い時期の始まり。朝から良く晴れて、日中は暑くなりそう。
きょうも「朝練」。6時15分スタート。養老川に架かる柳原橋の近くのセブンイレブンでおにぎり2個(納豆巻、梅)とお茶で朝食。影が長く伸びて、陽射しはあるが暑くはない。8時に高滝湖に到着。レイクラインを2周して帰路に着く頃になり、日が高くなり暑くなってくる。10時半ごろ、帰還。お決まりの「シャワー」「ビール」「ブログ」の後、昼食・昼寝。
走行距離【100.1】km 、走行時間4時間8分、信号・撮影・休憩等の停止時間20分、平均心拍数117
0807b 夏の花の代表だろう。この暑さにも負けずに元気に咲いているポーチュラカ。花は松葉牡丹にそっくりだが、葉が丸く大きい。市原市馬立(うまたて)で。
0807 ポーチュラカは、滑りひゆ科、ポーチュラカ属。 開花時期は、7/1頃~10/25頃。ブラジル原産。暑ければ暑いほどよく繁る。強健な草花で、強い日照りにも耐えて次々と一日花を咲かせる。アロエやサボテンなどと同じ貯水能力と、気孔が夜開くという特殊な光合成能力がある。(「季節の花300」から抜粋)

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2008年7月21日 (月)

サイクルトレイン-1-

こんどの日曜日(27日)は、地元イベント会社が主催する「サイクルトレイン」の日。
0807t_2 左の図は、webのコースを基にPCでルート図を作成したもの=クリックすると大きくなります=。
集合場所は左上の市原市役所駐車場。ここから小湊鉄道五井駅まで約3kmのサイクリング。五井駅で自転車とともに乗車(普通は自転車を解体して袋に入れないと車内持込は出来ない)、養老渓谷駅まで電車(ディーゼルカー)の旅
養老渓谷駅からサイクリングのスタート。清澄山(377m)の北側を通る県道178号を上る。途中、小川トンネル(標高220m)、会所トンネル(同215m)がコースの最高部。そこから太平洋に出て、海岸線を北上、いすみ市岬町付近から内陸部に入り、市原市役所を目指す、約100kmのコース

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2008年7月19日 (土)

白粉花(オシロイバナ)

ほぼ平年並みで「梅雨明け」。いよいよ暑さ本番。
暑い時のサイクリングは、出来れば涼しい早朝に走ること!
5時過ぎにフトそう思い飛び起き、6時過ぎ家を出る。途中のコンビニでおにぎり2個とお茶を買い、朝食。8時ごろまでは本当に涼しい。太陽は出ているが空の低い位置にあり、暑くない。高滝湖レイクライン2周は木立も多く快適。さすがに帰路は暑くなるが、気分的に楽で11時前に帰着。
シャワーを浴び、缶ビールを飲み、昼食後昼寝。そしていまblogを書いている。これからしばらくこういう生活が続く。
走行距離【101.9】km 、走行時間4時間26分、信号・撮影・休憩等の停止時間22分、平均心拍数110
0807b おととい(17日)午前9時にここを通った時、既に花は閉じていた。きょうは、午前7時だった。白粉花(オシロイバナ)はまだ咲いていた。この花、夕方4時ごろから朝8時ころの間開いているようだ。市原市柳原で。
0807 白粉花は、白粉花科、オシロイバナ属。開花時期は、6/25頃~10月末頃。メキシコ原産。江戸時代に渡来。熟した黒く固い種をつぶすと白粉(おしろい)のような”白い粉”が出てくる。名前の由来はそこから。名づけ親は江戸時代の博物学者、貝原益軒。(「季節の花300」から抜粋)

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2008年7月17日 (木)

合歓の木(ネムノキ)

ことしの梅雨は、雨が少ない。特に房総半島では7月に入ってから自転車に乗れないような日はほとんどないようだ。
きょうも「100km、ケイデンス85、無休憩」を目標に、高滝湖レイクライン2周コースに向かう。スタート時点で28℃の気温は、すぐに30℃を超え、風がないため路面からの熱気が凄い。熱中症にならないように頻繁に水分補給。結局、アクエリアス500mlを3本を飲み、25km・50km・75km地点でソイジョイを食した。
走行距離【103.7】km 、走行時間4時間30分、信号・撮影等の停止時間12分、平均心拍数114
080717b 村田川の土手に、合歓の木(ネムノキ)が50mくらいにわたり植えられているところがある。先月末頃から、赤い不思議な花を咲かせている。市原市菊間付近で。
080717 合歓の木は、豆科、ネムノキ属。開花時期は、6/15頃~ 9/5頃。7月後半頃は花が途絶えるが、8月になると再び咲き始める。オジギソウの葉は触るとシューッと閉じるが、ネムノキの葉は触っただけでは閉じない。夜になるとゆっくりと自分で閉じる。(「季節の花300」から抜粋)

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2008年7月15日 (火)

木槿(ムクゲ)-1-

巷では、高齢者の運動後の筋肉痛は翌日ではなく翌々日に出る、と言われている。13日の「銚子センチュリーラン」最終試走から2日目、前期高齢者であるわが身に筋肉痛などは感じていないが、きょうはL・S・Dトレーニングとする。
「100km、最大心拍数の60%程度、無休憩」を目標にしていたが、レイクライン2周を端折り帰還。やはり、2日前の疲れが出てきたのか?
走行距離【82.3】km 、走行時間3時間36分、信号・撮影等の停止時間12分、平均心拍数105(最大心拍数の62%)
0807b 高滝湖畔にあるレストラン「UMEKA」の生垣に咲いていた八重の木槿(ムクゲ) 。市原市小谷田(こやだ)で。
0807 木槿は、葵(あおい)科、フヨウ(ハイビスカス)属。 開花時期は、 6/25頃~10/15頃。中国原産。平安時代に渡来。中国名を「木槿(ムージン)」と呼ぶ。漢字はこの字があてられている。朝方3時頃に開花した花は夕方にはしぼんでしまう「一日花」。(「季節の花300」から抜粋)

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2008年7月14日 (月)

銚子センチュリーラン-2-

きのう、20日に行なわれる「銚子センチュリーラン」の最終試走があり、164.5kmを走ってきた。
早朝、会場に向かう時、が出ていた。この霧が昼過ぎまで晴れず、昼食をとった犬吠崎灯台のすぐ近くの食堂からも灯台が見えなかったほど。午後2時過ぎになって太陽が顔を出したが、気温は30℃には届かず、夏のサイクリングとしてはラクであった。
昨年もそうだったが、「飯岡九十九里自転車道」を過ぎてからの国道126~旧銚子有料道路(約13km)、利根川沿いの「銚子小見川佐原自転車道」(約20km)、および神崎(こうざき)から成田までの下総台地のアップダウン(約8km)はフリー走行となった。昨年よりは多少良くなったと思うが、若い力のある人たちの後塵を拝した
タイヤとチューブを新品に取替え、前日に「調整運転」までしたのに、CP1の手前10kmで前輪が2度もパンクした。タイヤには損傷痕も見当たらず原因不明。チューブ2本とCO2カートリッジ2本を使い果たし、その後はおっかなびっくりの走行となった。
080713 写真は最初の休憩場所のCP1、道の駅「オライはすぬま」(山武市(さんむし)蓮沼)。きょうの参加者の多くは千葉県サイクリング協会のジャージを着ていた。
走行距離  164.5km 、走行時間6時間49分、信号・撮影・休憩等の停止時間2時間54分、平均心拍数129、総上昇量694m

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2008年7月12日 (土)

ガウラ

タイヤを取替えてからの走行距離が3,700kmを超え、このところ2度ほどパンクしているため、新製品の「MICHELIN PRO3-Race」に取替えた。メーカー曰く「センター部分の路面抵抗を軽減する〝エナジートレッド〟を幅広く採用、サイド部分には従来よりグリップ性能の高いコンパウンドを使用。これにより、直進時の転がり抵抗は極限まで抑え、コーナリング時の高いグリップを実現」。
あすは、「銚子センチュリーラン2008」の最終試走会。きょうは、タイヤの感触を確かめつつ、軽めの練習ーというよりポタリング(自転車で散歩すること)。
新タイヤの走り具合は・・・従来のタイヤ(MICHELIN PRO2-Race)もよかったので???
走行距離【64.7】km 、走行時間2時間52分、信号・撮影・休憩等の停止時間11分
0807b よく見ると上品な花だが、ガウラは密集して咲かないのと花が小さめなためかあまり目立たない。市原市海士有木付近で。
0807 ガウラは、赤花科、ガウラ属 。北アメリカ原産。夏から、秋10~11月頃にかけて白またはピンク色の花がきれいに咲く。別名  「山桃草」。また「白蝶草(はくちょうそう)」とも、正に白い蝶が飛んでるよう。(「季節の花300」から抜粋)

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2008年7月10日 (木)

トリトマ

一日中曇りとの予報だったが、薄日も射すまずまずの天気。
きょうも「100km、ケイデンス85」を目標に高滝湖レイクライン2周コースに向かう。気温は25℃程度、風も弱くサイクリングの条件は最高。そのせいか足が良く回った。補給もアクエリアス500ml×2、ソイジョイ×3を乗車したまま食す。
このところ、100kmを休憩無しで走っているが、身体への疲労や筋肉痛等の痛みもない。ということは、正しい走り方をしているのだと解釈しておこう。
走行距離【100.6】km 、走行時間4時間6分、信号・撮影等の停止時間12分、平均心拍数121(最大心拍数の71%)
0807b 昨年、写真に撮ったが花の名前が分からず、blogに投稿しなかった。きょうの朝刊に読者からの投稿でこの花が掲載されていた。「トリトマ」という名前だった。きょねん見た場所に行ってみると、咲いていた。市原市矢田(やた)の道路と畑の間に植えられていた。
0807 トリトマは、百合科、シャグマユリ属。花はつぼみのときはオレンジ色で開花したら黄色になる。英名は「トーチリリー」(松明(たいまつ)ゆり)。 長く伸びた花茎に咲く細長い 筒状の花を、松明が燃えているように見立てた。(「季節の花300」から抜粋)

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2008年7月 9日 (水)

凌霄花(ノウゼンカズラ)

「梅雨の晴れ間」との天気予報だったが、雲が多く、所々には黒い雲もある。
きょうも「100km、ケイデンス85」を目標に、高滝湖レイクライン2周コースへ。レイクラインを走っていると何人かのサイクリストにいき会ったが、そのうちの一人は良く会う人。私とは比較にならないほど強そうなひとであるが、いつも大きな声で挨拶してくれる。気持ちがいいものだ。
きょうの補給は、アクエリアス500ml×1(日が出ていないと消費量が少ない)、ソイジョイ×3を乗車したまま補給。
走行距離【105.2】km 、走行時間4時間30分、信号・撮影等の停止時間14分、平均心拍数116(最大心拍数の68%)
080709 凌霄花(ノウゼンカズラ)は、オレンジの派手な色をしており、遠くからでもすぐにそれと分かる。ましてや、つるを伸ばし他の木に巻きついて高くなっていれば、さらに目立つ。
写真の凌霄花は、近くに他の木など高いものがなく、つるを高く伸ばすが自重で下にきてしまっている。市原市高滝の県道81号線脇で
080709_2 凌霄花は、凌霄花科、ノウゼンカズラ属 。開花時期は6/25頃~ 9/15頃。中国原産。古くから薬として使われていた。日本には平安時代の9世紀頃に渡来。つるが木にまといつき天空を凌ぐほど 高く登るところからこの名がついた。(「季節の花300」から抜粋)

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2008年7月 7日 (月)

銚子センチュリーラン-1-

朝から雨が降り続いている。気温も24℃程度で、ジメジメした感じはない。
20日に行なわれる千葉県サイクリング協会主催の「銚子センチュリーラン」のCue Sheetを基にPCでルート図を作成した(クリックすると大きくなります)。
080720cr_2  ことしは、スタート&ゴール地点が変更になり、これまでの成田市中心部から北西約10kmの印旛郡栄町の「ふれあいプラザさかえ」となった。このほかルートの一部変更があるが、3箇所のチェックポイント(CP)は同じ。CP1は「道の駅オライ蓮沼」(山武市蓮沼)、CP2は「君ヶ浜しおさい公園」(銚子市犬吠埼)、CP3は「麻生屋本店前」(香取市佐原)である。
走行距離は163.6kmとなっている。

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2008年7月 6日 (日)

バーベナ・ボナリエンシス

この一週間、沖縄・宮古島の珊瑚礁の海で遊んでいた。毎日晴天で、気温は33℃だが、海で遊んでいると暑いとは感じなかった。自転車でついた心拍計と指切グローブの斑日焼けも無くなった。
一週間ぶりの自転車。「100km、最大心拍数の70%程度」を目標に、高滝湖レイクライン2周コースへ向かう。
30km地点で後輪がパンク。目視では原因不明。7分でチューブ取替え完了。私としてはまずまずの出来ばえ。
ことし初めての30℃を超える中でのライド(帰宅後アメダスで調べると、牛久で12時に32.3℃)。補給は、アクアエリアス500ml×2本、ソイジョイ×3本だった。
走行距離【103.8】km 、走行時間4時間36分、信号・撮影等の停止時間25分、平均心拍数119(最大心拍数の70%)
080706b 村田川の堤防沿いの空き地に、毎年この花が咲く。亡き母が「金平糖草」と呼んでいたバーベナ・ボナリエンシス市原市番場付近で。
080706 バーベナ・ボナリエンシスは、熊葛(くまつづら)科、バーベナ属。南アメリカ地方原産。晩春から夏にかけて長い間咲きつづける。「タピアン」「花手毬」などの園芸品種名がついている。桜に似た花びらなので、別名「美女桜」。(「季節の花300」から抜粋)

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