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2009年7月30日 (木)

ルドベキアタカオ

梅雨が戻ってきたのか、月曜日から3日間続けて雨。きょうは朝から晴れ、気温も高くなりそう。
これから真夏のサイクリング大会に幾つか参加する。暑さに慣れておこうと気温が30℃を超えた9時、練習に出かける。それにしても暑い、川べりや木立の間などはいいが、コンクリートの建物に囲まれた場所は最悪だ。熱中症にならないよう、水分補給に努めた。500mlのボトルを1時間に1本くらい飲んだ(アクエリアス500ml×3本、ミネラルウォーター500ml×1本)。12時、気温は33℃以上になった。
走行距離【100.2】km 、走行時間 4時間 18分、信号・撮影等の停止時間 22分、平均心拍数 114(最大心拍数の 67%)、年初来走行距離 7,799.8km
0907b よく見かける花だが、名前がなかなか覚えられない花、ルドベキアタカオ。タカオは花びら8枚で花の真ん中がこげ茶色、よく見ると花びらが9枚ある。突然変異だろう。                                                    市原市平野の市原市役所加茂支所の向かいで。
0907 ルドベキアタカオは、菊科、オオハンゴンソウ属。北アメリカ原産。明治中期に渡来。いろんな種類がある。「タカオ」という種類の花は、花びら8枚で花の真ん中がこげ茶色。別名「荒毛反魂草(あらげはんごんそう)」。(「季節の花300」から抜粋)

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2009年7月29日 (水)

山あいサイクリング-2-

「1泊2日山あいサイクリング」2日目。
0908c2 コースは左の図の黄色い線-紫色の線は1日目-(クリックすると大きくなります)。スタート&ゴールは県立富津公園(富津市富津)。
富津公園から郡(こおり)ダム、常代(とこしろ)を経由し、県道164で鹿野山へ上る。九十九谷展望公園を通り、国道465に出る。465を上総湊まで進み、県道256を北上。途中、東京湾観音に立ち寄ってから、ゴール地点に。このコースは、6月6日に予定され雨で中止となった「鹿野山サイクリング」の逆コースである。
生憎、8月1日の天気予報は、“rain/cloud”となっている。

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2009年7月28日 (火)

山あいサイクリング-1-

「1泊2日山あいサイクリング」(7月31日、8月1日の2日間)のお誘いがあり、参加する。
0907c1 1日目のコースは左の図の黄色い線-2日目のコースは紫色の線-(クリックすると大きくなります)で、スタート&ゴールは、鹿野山山頂に近い山荘。そこからマザー牧場を通り、国道465まで下る。県道182(もみじ街道)を南下、県道34(長狭街道)を経て白石峠を上り、県道89(鴨川富山線)を東に、国道410を北上、国道465を経て、君津市福岡から県道163で鹿野山頂を目指す。
山荘で入浴後は、名物のBBQ
楽しみである。

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2009年7月27日 (月)

サイクルトレインin小湊鉄道

きのう「サイクルトレインin小湊鉄道」というサイクルイベントがあり、参加した。
0907 小湊鉄道の始発駅「五井」で自転車を積み込む。通路に自転車を置き、座った両足で自転車を支える(左の写真)。通常は1・2両編成だが、きょうは貸切の2両を増結。養老渓谷駅までの約1時間の鉄道の旅。
0907_2 養老渓谷駅からスピード別のに4班に分け出発。私は2番目の班に入ったが、見たところ若い人が多く、60歳代は私だけのよう。老川十字路からは、養老川沿いの上りとなり、次第に離され始めるが、時々先導者が止まって班全員が揃うのを待ってくれたので助かった。勝浦ダムを過ぎ太平洋に向かって下っていくと、霧が出てきて太陽を遮ってくれた。小湊漁港、「おせんころがし」などは霧の中で何も見えず、遠来の人には気の毒だったかも・・・大多喜城で昼食、休憩の合間に天守閣まで上ってきた(上の写真、天守の屋根が切れてしまった)。
0907_3 大多喜からは房総半島の中央部の丘陵(最高部207m)を上り、養老渓谷に下る。気温は33度を超え、歩きだす若い人たちがちらほらする中、ペダルを回す。あとはほぼ平坦な道。左の写真は、ゴールまであと10km程度の市原市馬立付近の田んぼの中の直線道路。
きょうも、面白いコースを走った。企画・運営をしたKSインターナショナルに感謝したい。
走行距離 104.2km 、走行時間 4時間 50分、信号・撮影・休憩等の停止時間 2時間 30分、平均心拍数 108、総上昇量 1,130m、年初来走行距離 7,699.6km

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2009年7月25日 (土)

バーベナ・ボナリエンシス

天気予報よりもいい天気。きょうも「戻り梅雨の晴れ間」か?
9時、気温は早くも30℃を超えている。兎も角練習に出かけた。南寄りの風が予想外に強い(帰宅後アメダスで調べると10m/s)。しばらく走ったところで強風に負け、きょうは「茂原の七夕」見物というポタリングに変更。
0907 「茂原の七夕」は、県下最大と言われ、関東では「平塚の七夕」に次ぐとも言われている。詳しい基準は定かではないが、人では相当なものだし、出店の数も多い。いつものように愛車を取り込んだアングルでの撮影は難しい。
昼食は、屋台の焼きそばでも食べようかと思ったが、人ごみが多く断念、市役所の近くの牛飯屋で食す。
帰りは、鼠坂を上がり帰還。
走行距離【76.9】km 年初来走行距離 7,595.3km
0907b_3  私のお袋は、バーベナ・ボナリエンシスのことを「金平糖草」と呼んでいた。なるほどとも思えるネーミングである。市原市番場の村田川の堤防沿いの空き地で。
0907_2 バーベナ・ボナリエンシスは、熊葛(くまつづら)科、バーベナ属。南アメリカ地方原産。同じバーベナの仲間だが、写真のように、背が1mぐらいの高さになって枝先に紫色の小花がいっぱい咲くのがバーベナ・ボナリエンシス。(「季節の花300」から抜粋)

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2009年7月23日 (木)

バーベナ

戻り梅雨の晴れ間」とでもいえそうな、きょうの晴れ。予報では時々雨になっていたが、降りそうになく、練習に出かける。とはいっても、日曜日の「松本⇔白馬180kmサイクリング」の疲れか、腰に違和感を感じていたので、きょうは「80km、最大心拍数の65%程度、無休憩」のL.S.Dトレーニングとした。
南の空には黒い雲があるが、近づいてはこない。ただ、その方角から湿った風が吹いている。気温は30℃には届かず、のんびりとペダルを回した。
走行距離【81.3】km 、走行時間 3時間 20分、信号・撮影等の停止時間 12分、平均心拍数 110(最大心拍数の 65%)、年初来走行距離 km
0907b バーベナのこの“”の色は、情熱的で、正に真夏の花という感じがする。県道13号(市原茂原線)と市原中央高校から北に延びる直線道路との交差点の信号機の脇に毎年咲いている。市原市磯ヶ谷で。
0907_3 バーベナは、熊葛(くまつづら)科、 バーベナ属。南アメリカ地方原産。5弁花。花色豊富。晩春から夏にかけて長い間咲きつづける。「タピアン」「花手毬」などの園芸品種名がついている。(「季節の花300」から抜粋)

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2009年7月21日 (火)

サイクル トレイン in小湊鉄道

0907_3   このどの日曜日(26日)は、地元のイベント企画会社KSインターナショナルが主催するサイクリング大会「サイクル トレイン in小湊鉄道」があり参加する。
右の図がコース図である(クリックすると大きくなります)。集合場所は、ゴール地点の市原市役所駐車場で、ここから小湊鉄道の始発駅「五井」までは、自走。そこからは、ディーゼル列車に自転車を乗せて、スタート地点の「養老渓谷駅」まで行く。大会名はここから付けられた。
距離は、100kmで、休憩場所は「興津海岸」「大多喜城」「高滝湖」となっている。

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2009年7月20日 (月)

松本⇔白馬180kmサイクリング

きのう、「松本⇔白馬180kmサイクリング」に参加した。雨と強風という悪コンディションの大会であった。
090719 スタート前に降っていた雨は止み、雲の切れ間から青空も見えていた。しかし、30km地点あたりから降り始めた雨は、大町市に入るころまで続いた(50km地点)。上の写真は高瀬川に架かる蓮華大橋(大町仏崎)。
090719_2 大町スキー場の上りでは止んでいた雨が、美麻トンネルの手前(70km地点)あたりから激しく降り始めた。道路が川のようになっている中を進む。右の写真が、北の折り返し地点の小谷村千国。左の「塩の道」を下って、右側の国道148号を折り返す。
090719_3 小降りになってきたのは、100kmを過ぎた信濃森上駅の近く(左の写真)。
この後も、降ったりやんだりで、梓橋(160km地点)から再び激しく降った。この日は、強い南寄りの風も吹いており、復路の池田町からゴールまでは向かい風に悩まされた。
兎も角、完走できてホッとしている。ゴール後に食べた地元波田町下原(しもっぱら)産のスイカが美味かった。
走行距離 182.9km 、走行時間 8時間 30分、信号・撮影・休憩等の停止 38時間分、平均心拍数 120、総上昇量 1,482m、年初来走行距離 7,437.1km

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2009年7月15日 (水)

モナルダ

先週日曜日の「琵琶湖一周サイクリング」の筋肉痛とか疲労は全然ないが、こんどの日曜日の「松本⇔白馬180km」もあるので、きょうは軽めの「100km、最大心拍数の65%程度、無休憩」のL.S.Dトレーニングとした。
きのう梅雨明けが発表された。なぜか、急に暑くなったかのような気がする。これからしばらくは、熱中症にならないために早めの水分の補給に注意が必要。本日、アクエリアス500ml×3。
南西の強い風(アメダスで10m/s以上)がずーと吹いており、スピードを抑えめにして走った。
走行距離【100.3】km 、走行時間 4時間 26分、信号・撮影等の停止時間 14分、平均心拍数 113(最大心拍数の 66%)、年初来走行距離 7,229.1km
0907b 見慣れない花が道路脇に咲いていた。とりあえず撮影、帰宅後調べるとモナルダという花だった。千葉市緑区越智町で。
0907 モナルダは、紫蘇(しそ)科、ヤグルマハッカ属。16世紀のスペインの医師「Monardez さん」の名にちなむ。北アメリカ原産。葉や茎は少し香る。別名「矢車薄荷(やぐるまはっか)」、矢車菊という花に似ていることから。(「季節の花300」から抜粋)

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2009年7月14日 (火)

松本⇔白馬180km

0907_3 こんどの日曜日(19日)、私の入っているチームの夏合宿があり、「松本⇔白馬180km」を走る。松本⇔白馬とは言っても、南北の折り返しは、南が塩尻市洗馬の岩垂原で、北は北安曇郡小谷村千国である。
左の図は、資料を基にPCで作成したルート図(クリックすると大きくなります)。当日はこれをGPS(GARMIN GPSmap60CS)取り込み、ナビゲーションする。
スタート&ゴールは下方(南)の「信州まつもと空港」西側の公園(松本市今井)の駐車場。南北に細長いコースであるが、途中で2か所(大町市南借馬と白馬村飯森)交差している。
総上昇量は約1500mであり、大町スキー場付近と栂池スキー場付近の上りがややきつい。
きょう関東甲信地方の梅雨明けが発表された。例年、後半の松本市に戻ってきた辺りからの暑さにはシビレル。

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2009年7月13日 (月)

琵琶湖一周サイクリング-2-

0907 きのう「琵琶湖一周サイクリング」に参加した。上の写真は、スタート&ゴールの近江舞子から見た琵琶湖。さすが日本一広い湖である。大半の人は時計回りで走っていたが、私は当初の予定通り左回りで走った。8時ちょうどにスタートし、私のゴールは午後1時36分、5時間36分とかなり速いタイムであった。
ほとんどが湖の回りの平坦路であり、一か所あった急坂以外はフロントギアをアウターで走った。足が良く回り、疲れも感じなかったため休憩はコンビニでの水補給2回のみであった。特筆すべきは、走行時の平均速度が、私にとっては驚異的な27.5km/hであったことだ。
補給はグリコのCCDドリンク(500ml)×3、ソイジョイ×4であった。
下の写真は、琵琶湖大橋の上から見た琵琶湖。
走行距離 147.3km 、走行時間 5時間 21分、信号・撮影・休憩等の停止時間 15分、平均心 拍数 129(最大心拍数の 76%)、総上昇量 430m、年初来走行距離 7,128.8km 0907_4

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2009年7月 9日 (木)

木槿(ムクゲ)

4月にタイヤ交換してからの走行距離が3,800㎞を超えた。私は、3,500~4,000㎞でタイヤを交換しており、きのう取り替えた。タイヤは、MICHELIN PRO3 Raceチューブは、パナレーサーR'AIR。なお、今回はリムテープも交換した。
今度の日曜日は、「琵琶湖一周サイクリング」、一度も試し運転せずに新品のタイヤで走るのは無謀と思い、きょうはタイヤの慣らし運転を兼ね、L.S.Dトレーニングとする。目標は「100km、最大心拍数ノ65%程度」で、高滝湖レイクライン2周コース
強い南西の風(アメダス8~10m/s)が吹いていて、南の空から黒い雲が次々と押し寄せていた。時折パラパラとくるが大したことは無い。昼近くには青空となり、気温も上昇してきた。帰りは追い風に乗り、快調に飛ばす。
走行距離【100.2】km 、走行時間 4時間 18分、信号・撮影・休憩等の停止時間 25分、平均心拍数 109(最大心拍数の 64%)、年初来走行距離 6,981.5km
0907 高滝湖畔の食堂「UNEKA」で昼食をとろうと思っていたが、きょうは休みだった。駐車場に車は無く、植込みの木槿(ムクゲ)がきれいだった。市原市小谷田で。
0907_2 木槿は、葵(あおい)科、フヨウ(ハイビスカス)属。開花時期は、6/25頃~10/15頃。中国原産。平安時代に渡来。朝方3時頃に開花した花は夕方にはしぼんでしまう「一日花」。次々に別の花が咲くため長く咲くように見える。(「季節の花300」から抜粋)

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2009年7月 7日 (火)

ガザニア

千葉県サイクリング協会の重鎮 山田さん が亡くなった。一昨年の「パリ・ブレスト・パリ・ランドヌール(1,225㎞)」を完走するなど、ずば抜けた才能を持っていた人だった。最近一緒に走ったのは、昨年11月の「清和の森サイクリング」、これが最後となった。
山田さんからは、走り方などいろいろ教えて貰った。まだ若く、よく大会に小学生のお子さんを連れてきていた・・・ご冥福をお祈りする
きょうは、山田さんを偲んでのサイクリング。第1回「ツール・ド・ちば(1日目)」のスタッフとして山田さんと一緒に走った道を通った。あの時、山田さんはケイデンス95を目標に走っていると言い、とても私がついていけるスピードではなかったのを思い出した。
走行距離【121.5】km 、走行時間 4時間 55分、信号・撮影・休憩等の停止時間 46分、平均心拍数 114、年初来走行距離 6,881.3km
0907b 九十九里ビーチライン沿いには、ガザニアの花があちこちに咲いている。しかもこの色の花がほとんどだ。長生郡白子町古所で。
0907 ガザニアは、菊科、ガザニア属。名は、アリストテレスなどの書物をラテン語に翻訳したギリシャ人「ガザさん」の名前に由来。南アフリカ原産。明治末期に渡来。別名「勲章菊」、花の色や形が勲章に似ている。       
(「季節の花300」から抜粋)

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2009年7月 5日 (日)

四天木海水浴場

0907b 九十九里浜には霧がかかっており、空は見えない(もしかしたら、霧の上に雲があるのかも・・・)。日曜日ということもあり、梅雨明けを待ちきれない家族連れ、若い人のグループ、サーファー(こちらは殆ど一年中いる)が大勢来ていた。大網白里町四天木海水浴場で。
きょうも「走行時の平均速度25km/h以上」を目標に、九十九里ビーチライン方面に向かう。きのうフロントギアをアウターで走り切ったせいか、疲労感があり、心拍も上がらない。40kmの休憩地点(笠森観音)まで25km/hを少し切ってしまった。40~80km/h地点までは目標通り。最後の40kmは弱いながらも向かい風、懸命にペダルを回したが、25km/h弱となった。
昼食は80km地点のセブンイレブンでおにぎり(キャンペーン中で1個100円)とお茶を買い、海岸で食す。
走行距離【121.2】km 、走行時間 4時間 52分、信号・撮影・休憩等の停止時間 38分、平均心拍数 110、年初来走行距離 6,759.8km

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2009年7月 4日 (土)

露草(ツユクサ)

きょうも梅雨空。国交省のリアルタイムレーダーを見ると、房総半島南端から九十九里方面にかかっている雲は北東に進んでいる。
きょうのコースは雲の少ない高滝湖方面にする。目標は走行時の平均速度25km/h以上フロントギアをアウターにしてペダルを回す。前半は快調に飛ばしたが、後半少々バテてスピードが落ちたがトータルで25.1km/hと、まずまず。
昼食はいつものところが貸切のため、高滝神社の隣のソバ屋でとろろ蕎麦を食す。
走行距離【118.5】km 、走行時間 4時間 43分、信号・撮影・休憩等の停止時間 41分、平均心拍数 116、年初来走行距離 6,638.6km
0907 昔は田んぼの畦にいくらでも生えていた露草(ツユクサ) 。最近は、除草剤の使用や、草刈り機の普及であまりお目にかかれなくなっている。市原市君塚で。
0907_2 露草は、露草科、ツユクサ属。開花時期は、6/5頃~10月末頃。名前は”露を帯びた草”からくる。朝露を受けて咲き始める。午後になるとしぼんでくる。別名、「藍花」(あいばな)、「青花」(あおばな)。
(「季節の花300」から抜粋)

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2009年7月 3日 (金)

メンテナンス

年を取ってから(62歳)始めたロードバイク。乗るだけで精一杯と、パンク修理・タイヤ交換、清掃・注油以外のメンテナンスは、0907_7 サイクルショップに任せている。走行距離5,000kmごとに「バイシクル セオ アリオ蘇我店」に点検整備をお願いしている。
今回は、全般点検のほか、BB(ボトムブラケット)とヘッドパーツの点検・グリスアップ、ホイールの振れ取り、ディレイラー調整などを行ってもらった。
これから各地の大会参加があり、こうした点検整備は、年配のサイクリストにとって安心できるもので、本当にありがたい。
写真は、車に積み込んだ愛車(TREK1400)

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