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2010年5月31日 (月)

センチュリーライド上信越-2-

きのう「センチュリーライド上信越」に参加した。
1005 左の写真が、スタート&ゴールの直江津港脇の船見公園での開会式の模様。直ぐ向こうは日本海。6時20分、気温は10℃を超えたくらい、参加者の多くがウィンドブレーカ、アームウォーマ・レッグウォーマを着けている。
ここから、長野市に向けずっと上り。それほど急な坂ではないが、徐々に高度を上げていく。県境を過ぎ野尻湖辺で標高700mを超す。
1005_4 豪快な下りを経て、右の写真が、折返し付近のMウエーブ(長野オリンピック記念アリーナ)で、標高300m程度。千曲川沿いの道を北上、飯山市に向かう。途中、観光客の多い小布施の街並みも通る。
飯山市からは、涌井峠(標高600m弱)への上り。ここはかなり急な上りで、房総丘陵の上りに似ている。上りきった後は、ゴールまでほぼ下り。スピードを上げて下りを楽しんだ。
所要時間は7時間11分だった。
走行距離 155.2km 、走行時間 6時間 40分、信号・撮影・休憩等の停止時間 31分、平均心拍数 127bpm、総上昇量 1,193m年初来走行距離 5,176.5km
            

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2010年5月28日 (金)

大金鶏菊(オオキンケイギク)

晴れたら、軽めの練習に行こうと準備していたが、雨が降り出しそうな雲行きが続き、昼過ぎになってやっと晴れてきた。
2時間ほど乗ろうと、TREK1400で出かける(ANCHOR RFX8は、「センチュリーライド上信越」に参加するため、車に積み込んであり、あす移動する)。東よりの冷たい風が吹いていて、陽が出ている割に暖かくなく、気温は20℃を超えたくらい。寒気が来ていて、今後2週間くらい気温の低めの日が続くという。ことしの気候は何か変だ!
久し振りに乗ったTREKの感じがいい。ポジショニングがいいのか?長年乗っていたため慣れたのか?
走行距離 57.4km 、走行時間 2時間 20分、信号・撮影等の停止時間 8分、年初来走行距離 5,021.3km
1005 大金頚菊(オオキンケイギク)が咲き始めた。華やかな花である。市原市瀬又の村田川の土手で。            
1005_2 大金頚菊は、菊科、ハルシャギク属。開花時期は、5/20頃~ 8/10頃。北アメリカ原産。明治時代に渡来。美しい花の色、姿、大きさなどから「金鶏(きんけい:体の黄色い鳥)」を想像して命名された。(「季節の花300」から抜粋)

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2010年5月27日 (木)

サドルバック

センチュリーライド上信越」のスタート地点である上越市の30日の天気予報を見ると、「曇り、降水確率40%、最高気温18℃」となっていた。
雨具アームウォーマー・レッグウォーマーを用意しておいた方が良さそうだ。小さなサドルバックでは入らないので、大型のサドルバックに付け替えた(写真=クリックすると大きくなります=)。
1005_2 このサドルバック、以前はよく使っていたが、昨年7月にロードバイクスクールを受講した際、自転車の重心を考えるとあまり良くないと言われ、小さいサドルバックに換えていた。でも、荷物が多くなるときには仕方がない。
きょうは午前中、大会に向け清掃・点検や注油を行い、午後ポタリングをしながら、ディレイラー等の調整を行った。
西の空(東京方面)に黒い雲が湧きあがってきたので、家路を急いだが、あと5㎞位のところで雨雲に追い付かれ、濡れてしまった。
走行距離 45.7km 、走行時間 1時間 56分、信号・撮影等の停止時間 7分、年初来走行距離 4,963.9km
   

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2010年5月25日 (火)

庭石菖(ニワゼキショウ)

2日間降り続いた雨がようやく上がり、最高気温はきのうより10℃ほど高い28℃との予報。
きょうは夕方から、知り合いのテノール歌手のリサイタルがらあるので、ホールで居眠りをしないように、軽めの練習。
こんどの日曜日(30日)が「センチュリーライド上信越」。きょう、あすまでは強めの練習、前々日は軽めのL.S.Dトレーニング、前日は完全休養日というのが大会前の練習法、とものの本には書いてあるが、そう旨くはいかない。
南寄りの強い風が吹いる中、風上に向かいペダルを回す。リアディレイラーから異音がするのでワイヤー調整ボルトを少しずつ回しながら様子をみた。異音はほとんど無くなった。
走行距離 83.0km 、走行時間 3時間 36分、信号・撮影等の停止時間 12分、平均心拍数 110bpm、年初来走行距離 4,918.2km
1005b ことしは、庭石菖(ニワゼキショウ)の花が多いようだ。道路脇や草むらでよく見かける。市原市駒込の高滝ダム脇の公園で。            
1005_2  庭石菖は、文目(あやめ)科、ニワゼキショウ属 。開花時期は、5/1頃~ 6月末頃。北アメリカ原産。1890年頃に渡来。葉が石菖というサトイモ科の植物に似ていて、庭によく生えるところから、庭石菖の名になった。  (「季節の花300」から抜粋)

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2010年5月24日 (月)

センチュリーライド上信越-1-

来週の日曜日(30日)に、「センチュリーライド上信越」があり、参加する。
1005cr_2  左の図は、大会資料(「2010 コース概略図」)を基に、MapSourceで作成したルート(黄色の線クリックすると大きくなります)。当日はこれをGPS(GARMIN GPSmap60CS)にダウンロードして、ナビゲーションする。
スタートは上越市の直江津港にある船見公園.。北国街道を南下し長野市で折返し、帰りは飯山街道を北上しスタート地点に戻る、156km。途中、往路では野尻坂峠(標高666m)、復路は涌井峠(同590m)を超える。
新しい愛車「ANCHOR RFX8」は、だらだら上りに合っているように感ずるので、今回のコースは楽しみだ。
蛇足だが、大会名を“上信越”と付けているのは何故だろう?私は、上信越と言えば、群馬・長野・新潟(野・濃・後)だと思うのだが、このコース、群馬県はかすりもしない。

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2010年5月22日 (土)

春紫苑(ハルジオン)

きょうは、この辺りの小学校の運動会、「○○小大運動会」という看板が学校ごとに掲げられていた。学校の周りの道路は、父兄の車がたくさん駐車している。本来なら駐車違反であろうが、きょうは警察も大目に見ているのだろう。
100kmを4時間以内で走ろう、とスタートした。つまり、時速25kmで走るということだが、最初のうちは25kmを上回っていたが、最後になって力尽きてペースダウン
走行距離 100.2km 、走行時間 4時間 6分、信号・撮影等の停止時間 9分、平均心拍数 112bpm、年初来走行距離 4,835.2km
1005 道端の草むらのいたるところに生えている春紫苑(ハルジオン) 。雑草の仲間だと思っているが、よく見ると可愛い花だ。市原市菊間で。
1005_2 春紫苑は、菊科、ムカシヨモギ属。開花時期は、4/1頃~5月末頃。北アメリカ原産の帰化植物。”春に咲く「紫苑」”から「春紫苑」と呼ぶようになった。花は、6月ごろから咲く、姫女苑(ヒメジョオン)にそっくり。  (「季節の花300」から抜粋)

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2010年5月18日 (火)

赤詰草(アカツメクサ)

よく晴れて、気温も8時に20℃を超えた。
おとといの「房総センチュリーライド160km」の疲れはあまりないが、きょうは「回復のためのL.S.Dトレーニング(今中大介さんの受け売り」。
出で立ちは「半袖ジャージにサイクルパンツ」、やはりこの恰好が自転車には一番合う。
南寄りの風が強かった(アメダスで8m/s)が、乾燥した空気で気持ちがよかった。
それにしても、センチュリーライドを走りきって、身体の何処も痛くなく、疲労感もないということは、 「ロングライドを目的としたカーボンロードバイクの傑作」と謳われている愛車「ANCHOR RFX8」のお陰か?それとも日頃の鍛錬の賜か?
走行距離 91.3km 、走行時間 3時間 55分、信号・撮影等の停止時間 11分、平均心拍数 111bpm、年初来走行距離 4,735.0km
1005 例年、シロツメクサの方が圧倒的に多いが、ことしは赤詰草(アカツメクサ)もかなり頑張っている。市原市馬立の道端。            
1005_2 赤詰草は、豆科、シャジクソウ属。開花時期は、5/10頃~ 9/20頃。花は白詰草にそっくりだが、色がピンク色なのと、葉っぱのすぐ上に花が咲くことから区別できる。また、葉っぱもややとがる(白詰草は丸っこい)。(「季節の花300」から抜粋)

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2010年5月17日 (月)

房総センチュリーライド-2-

きのう「房総センチュリーライド」に参加した。
1005 8時20分、1組目がスタート(写真、後方は市原市役所)。私は3組目でスタートした。
気温は16℃くらいで、半袖ジャージ・サイクルパンツにアームウォーマ・レッグウォーマという出で立ち。若い人たちは、ウォーマーをつけないひともいたが、長袖ジャージにタイツという人も多かった。午後、上総中野駅のエイドステーションでレッグウォーマーを外したが、ゴール前には気温が下がり寒く感ずるほどだった。
コースは、総上昇量が1,800mを超えたようにかなりのものだった。長い上りは、鯛の浦から房総丘陵への上りだけだったが、この上りでは若い人に大分抜かれた。
けさ起きてみて、疲労感や筋肉痛は殆んど感じられなかった。「ロングライドを目的としたカーボンロードバイクの傑作ANCHOR RFX8のお陰ではないかと感じている。路面からの細かい振動が吸収されるのだろうか??
走行距離 160.7km 、走行時間 7時間 8分、信号・撮影・休憩等の停止時間 2時間 28分、平均心拍数 114bpm、総上昇量 1,805m年初来走行距離 4,643.7km
            

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2010年5月15日 (土)

房総センチュリーライド-1-

あす(16日)、地元のイベント会社KSインターナショナルが主催する「房総センチュリーライド160km」が開催される。
1005_2 左の図が、案内を基にPCpcで作成したコース図黄色い線がコースクリックすると大きくなります)。あすはこれをGPSmobilephoneGARMIN GPSmap60CS)にダウンロードして、ナビゲーションする。
コースは、市原市役所駐車場をスタートし房総半島中央部の台地(上総台地)を南東に進む。大原の手前から、太平洋沿いの道を南下する。鯛の浦から房総丘陵の山間部(それほど高くない)を北上、スタート地点に戻る。
このところ、低温の日が続いており、ウェアーの選択に悩むが、5月中旬だから「半袖ジャージにサイクルパンツ」という出で立ちで走りたいものだ。
「ロングライドを目的としたカーボンロードバイクの傑作」と謳われている新しい愛車bicycleANCHOR RFX8」の初センチュリーライド、どんな走りをするか、楽しみである。

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2010年5月13日 (木)

白詰草(シロツメクサ)

5月中旬だというのに10時の気温が18℃。よく晴れているが、寒気の影響か空気が冷たく感ずる。
この気温では、半袖ジャージにサイクルパンツでは無理、長袖ジャージにタイツという出で立ちで出かける。出合ったサイクリストたちも皆、長袖ジャージだった。
気温が低いと、心拍が上がらず、気合が入らない。なんとなくだらだらした練習になってしまった。私だけだろうか???
走行距離 117.4km 、走行時間 5時間 10分、信号・撮影・休憩等の停止時間 30分、平均心拍数 107bpm、年初来走行距離 4,483.0km
1005 私が子供の頃は、「クローバーclover」と呼んでいた。あの「四葉のクローバー」の、である。テレビアニメ『あらいぐまラスカル』の主題歌で白詰草(シロツメクサ)という名前を知った。市原市馬立で。
1005_2 白詰草は、豆科、シャジクソウ属。開花時期は、4/20頃~8/15頃。ヨーロッパ原産。牧草として用いられている。江戸時代、オランダ人がガラス器具を箱詰めするときの詰め物として利用していたらしい(名の由来)。(「季節の花300」から抜粋)

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2010年5月 9日 (日)

米粒詰草(コメツブツメクサ) 

きのうは、143km走った。昨年12月以来、140km以上走ったことはなかったから、久し振りのことだ。
少々疲れも感じていたので、今日は「お休み」と思っていたが、天気sunはいいいし、あすから3日間はあまりぱっとしない天気だというので、走ることにした。今中大介さんが某誌で言っていた「回復のためのL.S.Dトレーニング」である。目標は「100km、最大心拍数の60%程度」
気温は出発時21℃、帰着時25℃で、乾燥したさらりとした空気の中でのライドだった。
走行距離 100.2km 、走行時間 4時間 24分、信号・撮影等の停止時間 24分、平均心拍数 100bpm(最大心拍数の 59.5%)、年初来走行距離 4,365.6km
1005 米粒というように、本当に小さな花で、背丈も低い。遠くからは目立たないが近寄って見ると、その花の数の多さに驚かされる米粒詰草(コメツブツメクサ)市原市三和運動公園脇で。            
1005_3米粒詰草は、豆科、シャジクソウ属。日当たりのいい草地に生える。4月から5月頃に咲く。名のとおり、米粒のような形の黄色い小花。 
(「季節の花300」から抜粋)

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マザー牧場サイクリング

きのう、「マザー牧場でジンギスカンをたべよう」というサイクリングがあり、急遽参加した。
集合場所は、JR姉ヶ崎駅。自宅から20㎞強であり、自走で行くことにした。集合場所で参加者を見て、場違いな自分に気がついた。みんな若くて、実力がある人ばかり・・・
「遅いですから・・・」と表明して、極力引率者の直ぐ後ろを走る、海沿いの道を南下している内は良かったが、鹿野山の上りに入ると、直ぐに最後尾になり、みんなの姿は視界からきえた。力の差は歴然としていた。
マザー牧場に着いた所が写真の風景。眼下に富津岬浦賀水道、対岸に横須賀市が手に取るようだが、写真に撮るとこんなもので、はっきりとはしない。
100508_2 帰路は、幸いにして追い風となり、楽に帰着。
走行距離 143.0km 、走行時間 6時間 0分、信号・撮影・休憩等の停止時間 2時間 11分、平均心拍数 108、年初来走行距離 4,265.4km
            

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2010年5月 6日 (木)

雛罌粟(ヒナゲシ)

一週間ほど続いた「五月晴れ」も今日までのようだ。この間の6日間は風邪でダウンしていたことになる。
きょうは「120km」乗ろうと出発したが、南寄りの風が強い(帰宅後アメダスで見ると8m/s)。向かい風に、喘ぎながらペダルを回していたが、段々萎えてきた。ここで戻れば100kmという所でUターン
「半袖ジャージ」に「サイクルパンツ」というウェアーは気合が入っていたが、向かい風には勝てなかった。
走行距離 100.4km 、走行時間 4時間 24分、信号・撮影・休憩等の停止時間 25分、平均心拍数 108bpm(最大心拍数の 64%)、年初来走行距離 4,122.4km
1005 我家の庭にどこからか種が飛んできたのか雛罌粟(ヒナゲシ)が一輪咲いている。いま、房総半島のいたるところでお目にかかる花。市原市草刈の村田川の土手で。          
1005_2 雛罌粟は、芥子科、ケシ属。開花時期は、4/5頃~6/15頃。ヨーロッパ原産。江戸時代に渡来。写真の花は、「長実雛芥子(ながみひなげし)」と呼ぶ。別名「虞美人草」、中国歴史上の絶世の美女である虞美人から。(「季節の花300」から抜粋)

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2010年5月 5日 (水)

菫(スミレ)

きのうの「東京センチュリーライド」、残念ながら、体調が回復せず不参加
連休最後のきょうは「立夏」。気温は9時に20℃を超え、今季初の「半袖ジャージ」に「サイクルパンツ」という出で立ちで出かける。この一週間じっとしていたため、体重はかなり重めになってしまったこともあり、減量を兼ねた練習。目標は、病み上がりのため軽めの「80㎞、最大心拍数の65%程度、40km地点で休憩7分」とし、高滝湖レイクライン2周コース
思った以上に足が回り、目標以上に走ってしまった。このウェアーだと何となくうまく乗れるような気がする。大勢のサイクリストに出会ったが、ほとんどが「半袖ジャージ」に「サイクルパンツ」だった。
帰り道、上総牛久の和菓子屋で柏餅を買って食べた。
走行距離 100.0km 、走行時間 4時間 13分、信号・撮影・休憩等の停止時間 20分、平均心拍数 112bpm(最大心拍数の 67%)、年初来走行距離 4,022.0km
1004 菫(スミレ)には、多くの品種があるというが、ここに咲いているのは「ニオイタチツボスミレ」だと思う。いい香りがするはずだのだが、あまり匂わない。市原市上原の民家の生垣と道路の間の斜面で。    
1004_4は、菫科、スミレ属。開花時期は、3/10頃~ 5/10頃。花の形が、大工道具の”墨入れ”に似ていることによる。「すみいれ」の呼びがしだいに
「すみれ」になった。いろいろな種類があり、園芸品種にパンジーがある。(「季節の花300」から抜粋)

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2010年5月 2日 (日)

蔓日日草(ツルニチニチソウ)

油断して風邪をひいてしまった。先月末の寒い日が続いた時から、調子が悪くなった。体温は37℃程度だが、なんとなくだるい。早く暖かくならないかと願っていたのだが、連休に入って暖かくなったというのに、こんな体調である。
きょうも晴れ。この3日間家でじっとしていたが、我慢しきれずにポタリングに出かけた。出で立ちは、ジーンズにカッターシャツ。体温は37.2℃あったが・・・
走り始めると気分がいい。風邪を切って走ることで、熱が奪われるのだろうか。あさって(4日)は、東京センチュリーライドに参加予定だが、きょうの行動が、身体に「凶と出る」か「吉と出る」か見ものである。
走行距離 44.1km 、年初来走行距離 3,922.0km
1005  私が見る蔓日日草(ツルニチニチソウ)は、木の下など半日陰の場所が多いが、どうであろうか?
市原市瀬又で。          
1005_2 蔓日日草は、夾竹桃(きょうちくとう)科、ツルニチニチソウ属。開花時期は、3/1頃~5/25頃。地中海沿岸原産。ヨーロッパでは、「蔓日日草を身につけていると悪いものを寄せつけず、繁栄と幸福をもたらしてくれる」という言い伝えがある。(「季節の花300」から抜粋)

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