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2010年6月28日 (月)

露草(ツユクサ)

私は、(58.0kg±2.0kg)を目標体重としている。 因みに、【身長(m)×身長(m)×22】の標準体重は57.0kgである。日常の体重は、週2~3回の自転車に乗ることで摂取㌍と消費㌍のバランスがとれているようだ。
ところが、このところの梅雨の雨のように、自転車に乗らない日が続くとバランスが崩れてしまう。昨夜の体重も、目標ゾーンの上限となっていた。
そこできょうは、体重を戻すためのサイクリング。私の場合、有酸素運動の心拍数は110程度(最大心拍数の65%)であり、それを目標に走った。
帰着後、体重は58kgまで戻っていた。
走行距離 104.3km 、走行時間 4時間 12分、信号・撮影等の停止時間 12分、平均心拍数 106bpm(最大心拍数の 63%)、年初来走行距離 6,408.5km
1006 以前は、田んぼの畦道などにいくらでも咲いていた露草(ツユクサ) 。 原動機付き草刈機の登場で、畦の草が直ぐに刈り取られてしまう。市原市菊間で。         
1006_2 露草は、露草科、ツユクサ属。開花時期は、6/5頃~10月末頃。名前は”露を帯びた草”からくる。朝露を受けて咲き始める。午後になるとしぼんでくる。花は3枚あり、うち2枚は青で大きく、残り1枚は白で小さい。 (「季節の花300」から抜粋)

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2010年6月24日 (木)

姫女苑(ヒメジョオン)

霧が立ち込めている。時折、東の空に太陽が白く見える。
そのうち霧が晴れ真夏の太陽が・・・との予報を信じて、練習に出発。きょうは、「100km、最大心拍数の70%程度」とやや強めの目標で高滝湖レイクライン2周コースに向かう。足がよく回り、ほぼ目標の心拍数だった。
高滝湖に着くまで陽は出てこず、気温も低めでいいコンディション。
結局、帰着時まではっきりしない天気だったが、走るには好都合だった。
走行距離 100.4km 、走行時間 4時間 4分、信号・撮影等の停止時間 12分、平均心拍数 116bpm(最大心拍数の 69%)、年初来走行距離 6,304.2km
1006 姫女苑(ヒメジョオン)の花と春紫苑(ハルジオン)の花はそっくりだが、その見分け方をこう覚えている。 “姫には芯がある” 。茎が空洞の春紫苑、姫女苑は髄が詰まっている。高滝湖で。            
1006_3  姫女苑は、菊科 ムカシヨモギ属。開花時期は、6/1頃~8/20頃。北アメリカ原産の帰化植物。本来「紫苑(しおん)」の漢字が使われるべきなのだが、日本産で「姫紫苑」という別の植物があり、それと区別するため「姫女苑」の漢字をあてたらしい。(「季節の花300」から抜粋)

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2010年6月22日 (火)

毒痛み(ドクダミ)

朝から降り出しそうな雲cloudが立ち込めており、雨雲レーダーを見ても北東の方角に雨雲が進んでいて10時過ぎから降り出し、午前中は雨rainだと思っていた。
一向に降りださないので、レーダーを確認すると、雲cloudの進行が東寄りに変わっている。この背後には雲は無く雨は降りそうにもない。そのうち空が明るくなり、薄日sunも差してきた。
11時過ぎ、3時間位乗ろうと出かける。牛久の先でちょうど1時間30分となり、折り返す。同じ道を帰ってきたが、帰りは少々追い風となり、早かった。
うす曇りの状態が続き、気温も28℃程度しか上がらない、この時期としては快適なコンディションだった。
走行距離 72.4km 、走行時間 2時間 58分、信号・撮影等の停止時間 9分、年初来走行距離 6,203.8km
1006 日陰で、少しじめじめした所に繁殖している毒痛み(ドクダミ) 。そのせいか、何となくいいイメージがない。市原市土宇で。            
1006_3  毒痛みは、毒痛み科、ドクダミ属。開花時期は、5/20頃~6月末頃。「毒」を「矯め(ため。収める、の意味)」る、即ち、毒を止める効能があるところからの命名。葉、地下茎は漢方薬になる。「どくだみ茶」というのがあります。(「季節の花300」から抜粋)

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2010年6月20日 (日)

立葵(タチアオイ)-3-

梅雨の明けた沖縄を除いて日本中雨だというのに、房総半島の上空付近だけが雨雲が無いようだ。うす曇りで、時折日も差すという天気。梅雨の間の貴重な晴れ間を利用しない手はない。さっそく練習に出かける。
南の空に黒い雲があり、その方角から強い風が吹いている。だが、雨を降らすような雲ではなく、次第に薄くなっていく。
先週の日曜日には、大勢のサイクリストに会ったが、きょうは3人だけだった。朝のうち雲が多かったので、出足が鈍ったのかな・・・
走行距離 93.1km 、走行時間 4時間 0分、信号・撮影等の停止時間 11分、平均心拍数 101bpm、年初来走行距離 6,131.4km
10062 子供の頃、立葵(タチアオイ)を「トテコッコ」と呼んでいた。
トテコッコとは、鳴き声から鶏のこと。この花びらを取り、付け根のところを途中までめくると、中がネバネバしてしている。これを鶏冠(とさか)のように、あごや鼻の頭に貼り付ける。こうすると鶏のようだということで、トテコッコと呼んでいた。
この場合、立葵は赤色でなくてはいけない。
市原市若宮で。            
10062_2 立葵は、葵(あおい)科、アルテア属。開花時期は、5/25頃~8月末頃。 日本では、平安時代は「唐葵」と呼ばれたが江戸時代に今の「立葵」になった。人の背丈以上になり、ぐんぐん伸びる。でも強風には弱いようです。(「季節の花300」から抜粋)

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2010年6月17日 (木)

立葵(タチアオイ)-2-

週刊天気によると、あすから6日間連続して「雨rain」となっている。そして、きょうは晴れsun。「乗らなければなるまい」と呟く。毎日が日曜日の年金生活者だから出来ることだが・・・
ことし初めて最高気温が30℃を超えた。たっぷり汗もかき、帰着後久し振りに、「シャワービールbeerブログpcとなった。
いいもんだ・・・
走行距離 100.5km 、走行時間 4時間 12分、信号・撮影等の停止時間 12分、平均心拍数 117bpm(最大心拍数の 70%)、年初来走行距離 6,038.3km
1006 きのう、我家の草花を夏花に切り替えをした。
年末から咲いていた「ビオラ」。割とこまめに花がら積みをしたせいか、よく咲いてくれた。種まきは昨年9月10日。一番早く開花したのは11月16日、一番遅かった種類は1か月後の12月14日だった。
我が家の夏花は、ペチュニア、リリカシャワー、サンパチェンス、ロベリア、トレニア、ベコニア、アメリカンブルー、源平小菊とにぎやか。
夏花と言えば、立葵(タチアオイ)市原市若宮の館山自動車道の脇の小道で。
1006_4 「葵」とはふつうこの「立葵」のことを指すらしい。ただし、京都で毎年5月15日に行われる「葵祭り(あおいまつり)」の「葵」はこの立葵ではなくて、江戸徳川家の紋所として知られる「双葉葵」という名の草です。
(「季節の花300」から抜粋)

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2010年6月15日 (火)

立葵(タチアオイ)

関東地方が、きのう梅雨入りした。きょうは早速の「梅雨の晴れ間」か。朝からよく晴れ、気温も高い。
おとといの「グランドフォンド福井」の疲れは殆んどないが、きょうは「回復のためのL.S.Dトレーニング」。とはいっても、増えてしまった体重を元に戻すため(回腹?)のライドだ。
160km以上も走ったのに、何故体重が増えたのか?
4か所の「補給所」で食べたものは「おにぎり×3個、アンパン×2個、うどん×1杯、バナナ×1.5本、オレンジ×半個、チョコレート菓子×2個、その他菓子類」、これに朝食、および当日夜の居酒屋での食事を合わせると、1日でおよそ4,000kcal以上摂取したことになる。当日のライドによる消費㌍は2,097kcalであり、これに基礎代謝分を含めても、大幅な摂取㌍オーバーである。
事実、きのう測った体重は目標範囲をオーバーしていた。きょうのライドで、目標範囲の上限に戻した。
走行距離 91.3km 、走行時間 3時間 48分、信号・撮影等の停止時間 18分、平均心拍数 105bpm(最大心拍数の 63%)、年初来走行距離 5,937.8km
10061_2立葵(タチアオイ)には、青空が似合う。


背が高いので、写真に撮ると背景に空が入るから。

下から順番に咲いていく。

市原市若宮
で。


1006 立葵
は、葵(あおい)科、アルテア属。開花時期は、5/25頃~8月末頃。小アジア、中国の原産。日本へは古くに薬用として渡来した。唐の代以前は、蜀葵(しょくき)の名前で一番の名花とされた。 (「季節の花300」から抜粋)

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2010年6月14日 (月)

グランフォンド福井-2-

きのう、「グランフォンド福井」に参加した。
1006gfb 左の写真は、スタート&ゴール地点の「今庄365スキー場」。朝6時、梅雨前線が近付いているなんて想像できないいい天気で、朝日を浴びて自転車の影が・・・日焼け止めクリームを塗った
琵琶湖沿いの道を走っている時までは、きょう一日雨は大丈夫だと思っていた。だが、若狭湾に向かっている途中からポツリポツリと降ってきた。それでも、大したことはなく合羽を着る人はほとんどいなかった。
最後の補給ポイント(敦賀市金ケ崎=148km地点)では、地べたに座ることがけきないほど濡れていた。ここからは18.5km、標高差約500mの上り、雨に濡れながらペダルを回した。
そして、ゴール手前の劇坂、多くの人が自転車を降り押していた。私は、フロントギア3枚の威力、30×27Tで足を着かずに登り切った。
夕方のニュースで北陸地方が梅雨入りした模様と報じられていた。私たちが走っている最中に「梅雨入り」したことになる。
琵琶湖や若狭湾沿いの道や、適当な勾配の山道、ゆったりと感じられる里の道など、なかなかいいコースである。グランドフォンドの草分けの大会と言われているが、総上昇量1,480mとゴール手前の坂を除けば、思ったほどの坂ではなかったと感じている。
走行距離 163.6km 、走行時間 6時間 40分、信号・撮影・休憩等の停止時間 43分、平均心拍数 126bpm、総上昇量 1,480m年初来走行距離 5,846.5km
            

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2010年6月10日 (木)

銭葵(ゼニアオイ)

1006 ホイール(車輪)を『極薄のアルミ材をカーボンで強化することで強さと軽さを実現した』という「DURA ACE WH-7850-C24-CL」に取替えた。タイヤは、『最強の耐パンク性能を実現した』という「Panaracer RACE TypeD」を着けた(写真クリックすると大きくなります)。
きょうはホイール周りの感触を確かめながらのライド、こんどの日曜日には「グランフォンド福井」に参加するので軽めの練習とした。
走った印象は、「走りが軽くなった」「加速が鋭くなった」といったところか?タイヤは、乗り心地よりパンクしないことを重視したため「ゴトゴト」するのではないかと想像していたが、割にスムースだった。
走行距離 83.8km 、走行時間 3時間 30分、信号・撮影等の停止時間 12分、年初来走行距離 5,682.9km
1006_2 市原市若宮の道端に植えられている銭葵(ゼニアオイ) 。この花が栽培されるようになったのは、最近のことではないか?子供の頃の記憶にはない。          
1006_3 銭葵は、葵科、ゼニアオイ属。ヨーロッパ原産、江戸時代に渡来。マロウの変種。マロウよりも広く植栽されている。丸い花が「一文銭」ぐらいの 大きさだったことから「銭」。「葵」は「立葵」の葉っぱに似ているから。(「季節の花300」から抜粋)

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2010年6月 8日 (火)

グランフォンド福井-1-

13日(日)に「グランフォンド福井」が開催される。
グランフォンドとは、イタリア語の「グラン(大きく)+フォンド(移動する)」で、走行距離150~200km、総上昇量2,000mにも及ぶサイクルイベント。これまで、こうした大会は年寄りの私には過酷だと極力避けてきたが、昨年の「石見グランフォンド」(184㎞、2,490m)に続き2回目のグランフォンドに参加しようとしている。
1006gf 左の図は、大会資料を基に、MapSourceで作成したルート(黄色の線クリックすると大きくなります)。当日はこれをGPSGARMIN GPSmap60CS)にダウンロードして、ナビゲーションする。

スタートは、今庄365スキー場(福井県南条郡南越前町板取)で、琵琶湖を目指し南下、滋賀県木之本町から琵琶湖に沿って走る。一部は昨年参加した「琵琶湖一周サイクリング」で走ったコースと一緒だ。
今津から野坂山地を越え小浜市へ。そこからは若狭湾沿いに敦賀市に。そして、このコースの最大の難所の上りが最後にある。走行距離は、164km、総上昇量は、1,641mとなっている。
週刊天気予報の13日の「敦賀」は【曇cloud時々晴れsun、降水確率30%、最低気温18℃、最高気温27℃】。

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2010年6月 7日 (月)

赤花夕化粧(アカバナユウゲショウ)

きのうと同じコースで、ほぼ同じ時刻に練習に出かけた。きのうの日曜日に出会ったサイクリストは50人以上、きょうは2人だけだった。2人ともよく会うベテランで、「cannondale」「SPECIALIZED」を軽快に乗っていた。
きょうは「100kmを4時間位で走る」を目標に走った。つまり、平均時速25km/hで走ろうというもの。ほぼ目標達成と思ったが、最後の約10kmは、東向きの道。きょうは東よりの強い風が吹いており、スピードダウン
走行距離 100.5km 、走行時間 4時間 6分、信号・撮影等の停止時間 14分、平均心拍数 111bpm、年初来走行距離 5,599.1km
1005b きのうのこのブログで紹介した昼咲月見草と同じ「赤花科、 マツヨイグサ属」の赤花夕化粧(アカバナユウゲショウ) 。花は小ぶりだが、濃いピンク色が可愛い。市原市新堀で。            
1005 赤花夕化粧は、赤花科、 マツヨイグサ属。南アメリカ原産、明治時代にアメリカから持ち込まれた。5月から9月頃まで、ピンク色のきれいな4弁花が咲く。花にある赤い筋が目立つ。夕方に開くことからこの名前になった。(「季節の花300」から抜粋)

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2010年6月 6日 (日)

昼咲月見草(ヒルザキツキミソウ)

この時季の気候って、こんなものだったんだろうか?気温は例年並みだと思うが、ことしは乾燥していて、しかも東よりの涼しい風が吹いている。それほど汗をかかなく済むので、運動するにはいいかもしれない。
きょうは日曜日、大勢のサイクリストに出会った。このところの自転車ブームで更に仲間が増えたようで、私のマイナーな練習コースでも、50人以上のサイクリストに会った。
こうしたことから、各地のサイクリングの大会も申込が殺到し、直ぐに一杯になってしまうことが多くなってきた。しかし、「最低でも」パンク修理は自分で できるようになってから大会に参加して欲しいものだ。
と、偉そうなことを言っているが、そういう私も5年前には回りの皆さんにずいぶんと迷惑をかけたものだ。
走行距離 100.6km 、走行時間 4時間 15分、信号・撮影等の停止時間 14分、平均心拍数 107bpm、年初来走行距離 5,498.6km
1005b 昼咲月見草(ヒルザキツキミソウ)は、群生して咲くことが多いようだ。市原市海士有木(あまありき)の道端の花壇でも、昼咲月見草が一面に咲いていた。            
1005 昼咲月見草は、赤花科、マツヨイグサ属。開花時期は、5/15頃~ 7月末頃。初夏から夏にかけて、昼間に咲きます。ピンク色のやや大きめの花びらです。別名  「昼咲桃色月見草」(ひるざきももいろつきみそう)   
(「季節の花300」から抜粋)

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2010年6月 4日 (金)

リム磨耗指示穴

1006 左の写真は、ホイール(DURA ACE WH-7801)のリム部分。「リム磨耗指示穴」が少なくなってきており、特に後輪は写真よりも少ない。「取説」の「使用上の注意」にも、「リムの磨耗表示のくぼみが見えなくなったら、リムの寿命です」とある。
『自転車探検!』には「リムのブレーキパッドの当る面は、ブレーキ掛けによって磨耗する。その部分の肉厚が0.5~0.7mm以下になると、タイヤの圧力によって亀裂が入る可能性がある。同時にリムの破損によってタイヤが支持を失い破裂することもある。そのため、側壁厚さが1mm以下になるとリムを新品と交換することが望ましい。この現象はリム破裂(リムブローアウト)と呼ばれることがある。」と記されている。
このホイールで5万km以上乗っており、そろそろ寿命だろうと、バイシクルセオ-アリオ蘇我店の鹿野さんに、「DURA ACE WH-7850-C24-CL」を注文した。

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2010年6月 2日 (水)

ガザニア

晴れて、乾燥し、気温は20℃を少し超えたくらい、というサイクリングに最適な気候。久し振りに、九十九里ビーチラインに行くことにした。
1006_2  左の写真は、きょう午後0時40分ごろ、場所は山武郡九十九里町作田の北斗牧場の直ぐ近く。
まだ消防車は来ていない。「おばあちゃんが・・・」という声も聞こえた。
ロードバイクに乗り始めて6年目になるが、こんな経験は初めてである。




走行距離 121.0km
、走行時間 5時間 2分、信号・撮影・休憩等の停止時間 23分、平均心拍数 105bpm、年初来走行距離 5,398.0km
1006_3九十九里一宮大原自転車道」脇のグリーンベルト等には、ガザニアが多く植えられている。九十九里町片貝で。            
1006_4 ガザニアは、菊科、ガザニア属。名は、アリストテレスなどの書物をラテン語に翻訳したギリシャ人「ガザさん」の名前に由来。南アフリカ原産。明治末期に渡来。別名  「勲章菊」、花の色や形が勲章に似ている。     (「季節の花300」から抜粋)

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2010年6月 1日 (火)

麦秋

センチュリーライド上信越」の疲労とか、筋肉痛とかはないが、きょうは「回復のためのL.S.Dトレーニング」(今中大介『ロードバイクテクニック』より)。「100km、最大心拍数の60%程度、無休憩」を目標に、高滝湖レイクライン2周コースに行く。
気温が、例年より4~5℃低い日が続いているという。きょうも20℃どまりで、太陽が隠れると「半袖ジャージ・サイクルパンツ」の出で立ちでは寒く感ずるほど。そのためか、心拍が上がらなかった。
走行距離 100.5km 、走行時間 4時間 16分、信号・撮影等の停止時間 12分、平均心拍数 102bpm(最大心拍数の 61%)、年初来走行距離 5,277.0km
きょうから、6月。6月の時候のあいさつに「麦秋」がある。麦の穂が実り、色づく、ちょうどいまごろのこと。市原市権現堂で。
1006

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