彼岸花(ヒガンバナ)
先日の「出雲路センチュリーライド」では、パンクが目立った。過去のブログなどを見ても、この大会はパンクが非常に多いとの記事もある。パンクした人に聞くと、鋭角の石片などの異物が刺さってチューブに穴が開き空気の抜けるパンクのようだ。私も、当日ホテルに帰ってから、タイヤを調べてみると、小さな石片が刺さっていた。貫通はしていなかったので、接着剤を着けておいた。出雲路はこうした石片が多いのだろうか?
「秋晴れ
」というのが相応しい・・・6時の気温は12℃まで下がった。ガラス越しの陽射しが温かい・・・
9時、気温22℃、快晴
、「100㎞、ケイデンス70以上、無休憩」を目標に練習に出発。半袖ジャージにサイクルパンツ、UVカットのアームカバーという出で立ちだが、丁度どいい。3連休の中日、サイクリストに大勢行き会った。皆、気持ちよさそうにペダルを回していた。
走行距離 100.0km 、走行時間 4時間 10分、信号・撮影等の停止時間 10分、平均心拍数 105bpm(最大心拍数の 65%)、年初来走行距離 9,072.3km
墓地に多く見られることから、彼岸花(ヒガンバナ)を嫌う人もいる。市原市下矢田の田んぼの畔で。
彼岸花は、彼岸花科、ヒガンバナ
属。開花時期は 9/15~9月末頃。
原産地中国。ちょうど秋のお彼岸
の頃に咲く。突然茎が伸びてきて
鮮やかな色の花を咲かせ、数日で
花が終わり茎だけに。別名「曼珠
沙華」(まんじゅしゃげ)。
ー「季節の花 300」から抜粋ー
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