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2012年4月30日 (月)

オキザリス

予報どおり朝から曇天。でも9時には20℃を超えた。
ことしは夏野菜(茄子、胡瓜、トマト)を作ってみようと思い、2株づつサカタの種に苗を注文した。例年、ペチュニアなどの花を植える場所を野菜畑にすべく、午前中は農作業。
午後、MTBで家の近くをポタリング。大型連休ということもあり、公園には家族連れが目立つ。
1205 オキザリスが咲き出した。この花の生命力は物凄く、根を掘り起こしても少し残っていると、いつの間にか元通りになってしまう。真夏に水やりをしなくてカサカサになっていても、雨が降れば元通り・・・
「オキザリス」は春の季語。市原市瀬又で。画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月29日 (日)

花韮

朝からよく晴れ、気温も9時には20℃を超えた。UVインデックスは11,12時で「7」である。
出発時21℃、帰着時25℃、といい気候の中のライドだった。
きょうも大勢のサイクリストに出会った。不思議なことに気が付いた。ロードバイクに乗っている人は、ほとんどの人が行き会うと挨拶する(会釈だけの人もいるが)。マウンテンバイクに乗っている人は、挨拶しない人が殆んど。ロードバイクのひとは、みんな同じようなスタイル(ジャージにサイクルパンツ、ヘルメット、グローブ、ビンディングシューズ)。一方、MTBのひとは統一性がない。スタイルが同じことから、仲間意識が生れるのかもしれない。
走行距離 80.0km 、走行時間 3時間 22分、信号・撮影等の停止時間 13分、平均心拍数 112bpm(最大心拍数の 68%)、年初来走行距離 3,580.4km
1204 花韮は、百合科、イフェイオン属で、開花時期は2/10頃~5/10頃、南アメリカ原産。丈夫な植物で、わが家の小さな庭にも咲いており、毎年その面積を増やしているようだ。朝方までは花を下に向けているが、光を浴びると上を向く、まるで光に対峙しているようだ。市原市菊間の村田川の土手で。「花韮」は歳時記に載っていないので季語では無い。季語は「春光」で春。画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月28日 (土)

かがみ草

1204 房総半島中部の当地の田植は大部分が終わったようだ。外気温に左右されない苗作りが行われているので、低い気温が続いても田植は例年通りに行われている。以前は人手が沢山必要だったので、休日に行われていたが、機械化が進み、今では爺さん婆さんだけでできるため、曜日に関係なく行われている。
きょうから大型連休が始まる。「ことしは曜日の並びがいいので、長く休める」と新聞に書いてあったあが、曜日の並びはいつでも同じだと思うのだが??
午前中は雲が多く、気温の上がりは鈍かったが、午後になると雲が取れ強い日差しとなり気温も22℃近くまで上昇した。
きょうは大勢のサイクリストに会った。グループで、二人で、一人の人も、皆いい天気の中、気持ちのいい汗を流していた。
走行距離 80.8km 、走行時間 3時間 28分、信号・撮影等の停止時間 10分、平均心拍数 113bpm(最大心拍数の 68%)、年初来走行距離 3,500.4km
120428 木立の下に咲く山吹が、木漏れ日を反射させて、辺りを明るくしている。まるで直射日光を浴びたかのようだ。市原市土宇で。季語は「かがみ草」で春。「山吹」という言葉を使いたかったが、上手くいかなかった。画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月24日 (火)

木瓜の花

1204 きのう、おとといの雨で山の緑が増してきた。
浅緑、薄緑、黄緑・・・兎に角いろいろな緑がある。自然の力は偉大である。とても人間には出せないような色、色、色である。
上の写真は、市原市矢田付近から上総鶴舞駅方向を見る。
久しぶりに晴れて、気温も20℃を軽く超えた。
ウェアーは半袖ジャージ・サイクルパンツにUVカットのアームカバー・レッグカバーを着けた。やはりこの格好がいい。
走行距離 80.1km 、走行時間 3時間 26分、信号・撮影憩等の停止時間 11分、平均心拍数 111bpm(最大心拍数の 67%)、年初来走行距離 3,419.6km

「写真俳句」について森村誠一さんは「いいものを作ろうなどとは考えず、まず撮影したり、句を作ったりすることが肝心。それから磨いていけばいいのです(02/3/5読売新聞)」と・・・私はいつになったら“磨く”ことができるのか???

1204_2 木瓜の花の赤は強烈だ。近づくと火傷をしそうなくらい・・・市原市潤井戸の村田川の土手に咲いていた。季語は「木瓜の花」で、春。こんなので俳句といえるのだろうか???画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月21日 (土)

梨の花

気温が低い日が続いており、このところ最高気温が15~16℃と、3月末のころの気温だ。
幸い長袖ジャージとタイツは仕舞わずにあるので、それを着ていつもの練習に出かけた。曇り空で、時折薄日が差す程度。北東の冷たい風が吹いており、気温は10時で13℃位。その後も気温は上がらず、逆に12時には12℃台に下がってきた。兎に角、寒いくらいの一日だった(真冬だったら暖かいと思う気温なんですけれども??)。
早く「半袖ジャージ・サイクルパンツ」という出で立ちで走りたいものだ。
走行距離 80.7km 、走行時間 3時間 30分、信号・撮影等の停止時間 15分、平均心拍数 106bpm(最大心拍数の 64%)、年初来走行距離 3,339.5km

森村誠一さんは、『老いる覚悟』(ベスト新書)の中でこうも言っている。「そこでふと思いついたのである。写真と俳句をセットにしたらどうだろう」と・・・最近はこの「写真俳句」を提唱しており、新聞(02/3/5読売新聞)でも大きく取り上げられている。私もこれを面白いと思い、2月12日からこのブログに写真の中に俳句を入れて掲載している。

120421 例年、梨の花が咲いたら、ペチュニア・百日草などの夏花の種蒔きをしている。ことしは梨の花が咲いたのに、気温が低くて種蒔きが出来ない(種蒔の適温は20℃程度)。市原市廿五里(ついへいじ)で。季語は「梨の花」で春。画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月18日 (水)

山桜

1204 私の練習コースに左の写真のショプが出来るようだ。まだ什器や商品は入っていないが、建物と看板は出来た。
場所は、市原市五井の館山自動車道の側道(県道21号)沿いで、ケーズモールの南側。自転車ブームと言われているがこんなところにも表れているようだ。ショップにお願いしたいのは、自転車等を売るだけでなく、メンテナンスや、安全な乗り方などにも心を割いてほしいものだ。
きょうもいつものL.S.Dトレーニング。北東の冷たい風が吹いており、気温はあまり上がらない。でも、きょうからインナーグローブは着けず、指切りだけにしたが、冷たくはなかった。
走行距離 81.1km 、走行時間 3時間 33分、信号・撮影等の停止時間 13分、平均心拍数 108bpm(最大心拍数の 65%)、年初来走行距離 3,258.8km
私が俳句を始めようと思ったのは、森村誠一著『老いる覚悟』(ベスト新書)を読んだからである。その本の中に「高齢者が新しいことを始めるには何がいいかと聞かれたら、わたしは俳句を推薦する」「俳句は、齢を重ねたほうが上達が早い。凝縮の文芸だからである」と書いてあった。2か月少し前の事だった。そして、Amazonで『知識ゼロからの俳句入門』(金子兜太著、幻冬舎)と『合本俳句歳時記』(角川学芸出版)を購入、俳句を始めた。
1204_2 房総半島中央部の当地には、山の中のあちこちに山桜がある。といってもそれが分かるのは花が咲いている時だけ。
存在は咲きしあいだぞ山桜   たつを
いま、山桜が咲いている。染井吉野のような派手さは無く、山の中に溶けいるように咲くのがいい。市原市久保で。季語は「山桜」で春。画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月15日 (日)

桜散る

きょう「中房総サイクルトレイン 春号」というサイクルイベントに参加した。
1204_2 集合場所は小湊鉄道五井駅(市原市五井中央)。わたしは自宅から16.6kmの距離を自走。気動車に乗り込むと、自転車を通路に置き、人間は両足で前輪を挟むように座る(左の写真)。約1時間で終点の上総中野駅(夷隅郡大多喜町中野)に着く。
ここからサイクリングの始まり。初めは国道465号を進むが、大多喜城が右手に見え始めると、上りが始まる。ここの上りは勾配といい、距離といい私には合っているようで割とスムースだ。昨年もここを上った時、そう感じたがことしもだった。
狭い、急こう配の林道もあったが、楽しく乗れた。
走行距離 60.2km(自走含め計93.4km) 、走行時間 3時間 6分、信号・撮影・休憩等の停止時間 2時間 6分、平均心拍数 102bpm、総上昇量 610m、年初来走行距離 3,177.7km
120415 大多喜の城下町を過ぎると上りとなり、房総半島の尾根ともいう峠を越える。後は高滝湖に向かって下っていく。桜が散って、花びらが道を流れている。季語は「桜散る」で、春。市原市養老の高滝湖畔で。画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月12日 (木)

連翹

紫外線情報を見ると、きょうも12時の予報地が「」(UV指数6)となっていた。いよいよ陽の強い時季となってくる。放射線もそうだが、紫外線も無用に浴びることはない
きょうも「80㎞、最大心拍数の60~70%、無休憩」L.S.Dトレーニング。そろそろ距離を伸ばそうと思っているのだが、なかなか踏ん切りがつかない???
cherryblossomが散り始めた。道路脇に花びらが吹き寄せられており、なかなか風情がある。土曜日の雨rainで、相当散ってしまうのだろう・・・
きょう3人のサイクリストに出会った。その内の若い2人は半袖ジャージにサイクルパンツだった。気温は出発時15℃、帰着時20℃位だったから、半袖でもいい訳だ。いい気候になってきた!!!
走行距離 80.5km 、走行時間 3時間 38分、信号・撮影等の停止時間 16分、平均心拍数 106bpm(最大心拍数の 64%)、年初来走行距離 3,084.3km
1204 俳句を初めて2か月、「季重なり」「二段切れ」「説明調」は避けるなど本に書いてあることを注意しながら詠んでいるが、難しい。また、自分の語彙の貧しさ が分かってきて嫌になることもある。
連翹の鮮やかな黄色は、一際目立つ。だが、遅れて出てくる葉の緑が私は好きである。季語は「連翹」で、春。市原市菊間で。画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月11日 (水)

中房総サイクルトレイン 春号

こんどの日曜日(15日)、KSインターナショナル主催の「中房総サイクルトレイン 春号」が開催され、エントリーしてある。
120415 集合は、小湊鉄道の五井駅(市原市五井中央東)で、ここから気動車で終点の上総中野駅(夷隅郡大多喜町)まで行く。自転車は輪行袋に入れる必要はなく、そのまま乗せられる。
コースは、左の図のとおり(クリックすると大きくなります)。房総半島中部を南から北に走る。
スタートは、上総中野駅で、大多喜の街中を過ぎると房総半島の尾根を超える上りがあるが、コース半ばの高滝湖まで来るとゴールの五井駅までは平坦である。
距離は、60km、総上昇量は、700m弱。
丘陵部では、まだ桜が残っていると思うし、新緑も進んでくるのでいい景色の中走れるだろう。
幸い、天気予報は「曇り時々晴、最高/最低気温17/10℃、降水確率30%」とまずまずである。

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2012年4月10日 (火)

木蓮

1204 当地の紫外線指数が今季初めて「強」(12時の予測値)となった。日焼け止めクリームをしっかり塗って、回復のためのL.S.Dトレーニングに出かけた。目標は「3時間、最大心拍数の60%程度、無休憩」。やはり日曜日の「逆風の中の130㎞」は年寄りの身には少し堪えたようだ。
まだ散ってはいないが、殆んどの桜が満開となった(上の写真は市原市菊間の村田川沿いの桜)。折りしも、当地の小学校の入学式、ちょうどよかった・・・
走行距離 71.9km 、走行時間 3時間 9分、信号・撮影等の停止時間 11分、平均心拍数 104bpm(最大心拍数の 63%)、年初来走行距離 3,003.8km
120410 きょう沢山の桜を見た。桜の句を、と頑張ってみたがどうしても出来なかった。
木蓮が咲き始めた。例年、白木蓮より10日くらい後に咲き始める。正蓮寺の鐘が聞こえるなか、袈裟色の花をつけた木蓮が咲いていた。市原市瀬又で。季語は「紫木蓮(しもくれん)」で、春。画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月 9日 (月)

菜の花2

きのう「渡良瀬ミーティング」に参加した。
天気は快晴sunだったが、気温は低めで長袖ジャージの上にウィンドヤッケを着た。昼食後はヤッケを脱いでちょうどいいくらいだった。目的地の渡良瀬遊水地までの利根運河CR(サイクリングロード)、江戸川CR,利根川CR,渡良瀬川CRは、北西の風が吹いておりほぼ逆風。昼食を摂っているころ風は南東方向に変わり、帰りもまた逆風となった。このコースのほとんどが堤防の上の、風を遮るものが無いので常に風を感じていた。
走行距離 129.0km 、走行時間 6時間 3分、信号・撮影・休憩等の停止時間 1時間 45分、総上昇量 333m、年初来走行距離 2,971.9km
120408m サイクリングロードの堤防には、菜の花が植えられていて、いま満開・・・季語は「菜の花」で春。
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2012年4月 6日 (金)

この時季は例年風が強く吹く。きのうは南西の風、きょうは北西の風が強い。きのうほどではないが、5m/s以上の風だ。
高滝ダムで折り返して間もなく、西の空が暗くなり、黒い雲cloudが湧き上がり、気温も下がってきた。雨に降られるのは御免である。家路を急いだ。幸い、黒い雲cloudは東に移動し北の方には来なかった。
家に着いてしばらくすると、また太陽sunが顔を出してくれた。
走行距離 84.6km 、走行時間 3時間 48分、信号・撮影等の停止時間 16分、平均心拍数 107bpm(最大心拍数の 65%)、年初来走行距離 2,802.9km
1204 市原市土宇の杉林の縁に咲いている菫。日当たりはあまりよくなく、木漏れ日が当たる程度の場所。季語は「」で春。画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月 5日 (木)

雪柳

ペダルなし自転車ご注意」という記事(4/4読売夕刊一面トップ)があった。「キックバイク」とか「ランニングバイク」とかいうもので、幼児向けの「ペダルなし自転車」である。勿論、ブレーキは付いていない。
最近、これによる事故が目立つという。幼児が坂道でこれに乗ったらと思うと、ぞーとする。ヘルメット着用よりも、「親同行」が絶対条件だ。
120405_2  南風が強いのは分かっていたが、走り出して思ったより強いと思った。帰着後、アメダスで見ると南西の風11m/sだった。海士有木の先の南に向かう直線道路の手前で戦意喪失、南風に後押ししてもらって帰還。途中の3㎞ほどの直線の農道で、ペダルに立ち上がり風だけの力で自転車を走らせた。
上の写真は、市原市瀬又の村田川の鯉のぼり。強い風に水平に泳いでいる。
今日見た「桜cherryblossom」は、ほとんどが開花しており、3分咲き位のものが一番多かった。
走行距離 48.1km 、走行時間 2時間 21分、信号・撮影等の停止時間 15分、平均心拍数 105bpm(最大心拍数の 64%)、年初来走行距離 2,718.3km
120405_3 枝いっぱいに小さな花をつけた雪柳が、春の風に揺れている。市原市瀬又で。季語は「雪柳」で春。画像をクリックすると大きくなります。

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2012年4月 2日 (月)

幣辛夷

きょうも晴。朝の気温は1℃まで下がった。陽が出てくると10℃位にはすぐになるが、例年と比べると空気は冷たい。
きのうまでの強風は無さそうなので、いつもの「80㎞、最大心拍数の60~70%、無休憩」L.S.Dトレーニングに出かける。
寒いとは言っても、連翹雪柳の花が咲き始めてきた。
cherryblossomの開花は、岩野見公園の2本の桜が数輪咲いていた。高滝湖や市原農業センターの桜はまだ開花していない。明日は暖かくなりそうなので、一斉に開花するのではないか・・・
走行距離 80.3km 、走行時間 3時間 39分、信号・撮影等の停止時間 13分、平均心拍数 102bpm(最大心拍数の 62%)、年初来走行距離 2,670.2km
120402 1204 昨年も、桜より早く辛夷・幣辛夷が咲いた。ことしもだ。辛夷は6弁花だが、この幣辛夷は十数枚の花びらをつける。それは、しわくちゃな花びらだ。市原市菊間で。
季語は「幣辛夷(しでこぶし)」で春。画像をクリックすると大きくなります

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2012年4月 1日 (日)

白木蓮

きのう、東京でcherryblossom開花宣言があったので、きょうは房総半島中部の桜cherryblossomを見に行くことにした。
いつもの館山自動車道の側道沿いの桜を見て、西広下水路(更級川と言っている人たちもいる)→山倉ダム一宮川の両側の桜並木→九十九里一宮大原自転車道と桜の多い所を見て回ったが、一輪も咲いていなかった。ただ、一宮川の桜並木は全体がピンク色になっており、一両日中にも開花するのではと思う。
九十九里海岸沿いの道から海が見えたときは、きのうの「南海トラフ巨大地震」に関する内閣府の公表が思い出された。直ぐ近くのいすみ市の津波が8.3mとの報道に、九十九里平野は殆んどが海抜5m以下であり、どうするのだろうか???
走行距離 100.5km 、走行時間 4時間 30分、信号・撮影等の停止時間 17分、平均心拍数 114bpm(最大心拍数の 69%)、年初来走行距離 2,589.9km
1204 白木蓮は、モクレン科モクレン属。花は全開しない。花びらは太陽の光を受けて南側が膨らみ、花先は北を向く。長生郡長生村一松で。
季語は「白木蓮」(はくもくれん)で春。画像をクリックすると大きくなります

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