落花生
「九州北部豪雨」で亡くなられた方々のご冥福を祈るとともに、被害に遭われた方々の早い回復を望む。
この3連休の間中、強い南西の風が吹き続けていた。アメダスでみると当地は10m/s以上である。こうした風は、自転車にとって大敵。自転車乗りにとっては、雨よりも強い風が苦手という人が多いのではないか・・・
その風もけさは大分弱まった感じ。しかし、気温は32℃を超える予報が出ていた。市原市牛久を通過している時の気温は35℃くらい。これくらい気温が高いと、身体のあちこちが危険信号を発してくる。大腿四頭筋がいつもと違う。あわててアクエリアスを飲んだ。結局、水分補給はCCD500mlとアクエリアス500mlだったが、これからはもっと多くする必要がありそうだ。
走行距離 100.9km 、走行時間 4時間 21分、信号・撮影等の停止時間 17分、平均心拍数 128bpm(最大心拍数の 80%)、年初来走行距離 6,646.0km
俳句の世界では、「落花生(らくくわせい) 」は、とれたての実をいい、秋の季語。黄色い花は夏に咲く。この花が終わったあと、花柄(子房柄)が 地面にもぐり、地面の下であのピーナッツの実ができる。季語は「梅雨晴」で夏。したがって「季重なり」。千葉市大木戸町で。初句は
落花生花の後には地に潜り
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