ベゴニア
きょうは「立秋」。暦の上ではそうであろうが、この暑さは半端ではない。朝の気温は25℃と「熱帯夜」、おそらく日中は35℃以上の「猛暑日」となるだろう。これで幾日間こんな状態が続いているのか。ちょっと「異常気象」と言いたくなるようだ。
写真は午前7時頃、市原市権現堂から南の空を望む。
「朝練」の時は、10時前には帰ってきているので、最高気温は32℃ぐらいまでで、その上行程の半分は30℃以下のコンディションで走れるのでそれほどのダメージは受けない。きょうも強い南の風が吹いており、往路は向かい風で難儀した。
先月の減量作戦で目標はほぼ達成できた。きょう体重を測ると、目標範囲(標準体重の±2㎏以内)を0.5㎏オーバーしているが・・・
走行距離 80.6km 、平均心拍数 105bpm(最大心拍数の 66%)

ベゴニアは季語ではない。季語は、暦の上ではこの日から秋に入るが、実際にはまだ暑さがきびしいことを言う「秋来たる」が季語。市原市瀬又で。画像をクリックすると大きくなります。
ベゴニアの葉の艶やかに秋来たる たつを
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