立葵b
雨戸を開けると、真っ青な空を南から北へ飛行機雲が横切っていた。何故、南から北かというと、北の先端に飛行機が見えていたから。
それから、大きな雲は出てこず、快晴が続いていた。写真は11頃、市原市権現堂から南の空を望む。
きょうも、「最大心拍数の60~70%の有酸素運動」。
気持ちよくペダルを回して帰還後、シャワーを浴び、このブログを書き始めた。「荷物が冷蔵庫に入れてある」、と女房。見ると息子夫婦からの父の日のプレゼントの日本酒が・・・
暗くなるまで待てず、味見をした。美味かった。
走行距離 80.0km 、平均心拍数 110bpm(最大心拍数の 69%)

「立葵(たちあおい)」の花は、鏡に映った自分の顔をすまし顔で眺めている女性のようだ。季語は「立葵(たちあおい)」で、夏。市原市菊間で。画像をクリックすると大きくなります。
立葵鏡見ている澄まし顔 たつを
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