ルドベキア
きょうは「雨
に降られてもいい」と思って出発した。空には降りた気な雲がいいっぱい。でもよく見るとところどころに青い部分も見える。写真は11頃の市原市権現堂から南を望む。時折雲の切れ間から日が射す程度で、気温はあまり上がらず、この時季としては快適な気候だ。
帰路、牛久を過ぎた辺りで後輪がゴトゴトする。空気が相当抜けている。年のため携帯ポンプで空気を補充し走りだした。2~3㎞いくとまたゴトゴト。日陰を見つけてパンク修理。15分程度で修理完了。帰着後、チューブを調べると針で刺したような小さな穴が開いていた。何を踏んだのかは不明。
走行距離 80.1km 、平均心拍数 108bpm(最大心拍数の 68%)

ルドベキアの花の中央部のこげ茶色は、炎天を睨み付けているかのようである。「ルドベキア」は季語ではない。季語は、「炎天(えんてん)」で夏。市原市菊間で。画像をクリックすると大きくなります。
炎天を睨み付けてるルドベキア たつを
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