芙蓉b
写真は、中国明時代の黄道周の「七言絶句幅ー山居有作ー」の臨書で先月の続き。雨が降ると墨字が、習慣のようになってきた。もう初めて3年以上になるが一向に上達しない。でも年寄りには適した「暇潰し」といえる。
きょうも「最大心拍数の60~70%の有酸素運動」。日の出(本日5時3分)とともに日差しがあり、温度の上がり方も早い。写真は、6時半ごろ、市原市権現堂から南の空を望む。殆ど雲が無い快晴。手前の田んぼは、稲刈りが終わっている。
気温は出発時23℃、帰着時29℃。風は、南よりのやや強い風が吹いていた(5m/s程度)。
走行距離 80.7km 、平均心拍数 109bpm(最大心拍数の 68%)

猛暑が復活し年寄りの身には堪えるが、「白芙蓉(しろふよう)」は何事もないように静かに咲いている。季語は「白芙蓉(しろふよう)」で秋。市原市村上で。画像をクリックすると大きくなります。
白芙蓉復活猛暑気にもせず たつを
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