金柑
10時、「最大心拍数の60~70%の有酸素運動」に出発。気温7℃、弱い北の風が吹いているが、それほど寒いとは感じない。あちこちに出ていた雲も次第に取れ、お昼ごろにはすっかり晴れてきた。写真は、正午、市原市権現堂から南の空を望む。
帰着時には12℃位まで上がりこの時期としては暖かい。
走行距離 60.5km、平均心拍数 120bpm(最大心拍数の 70%)

冬になると「金柑(きんかん)」が黄色になってくる。「金柑(きんかん)」は、『現代俳句歳時記』では冬の季語であるが、『ホトトギス俳句季題便覧』『合本俳句歳時記』では秋の季語となっている。市原市土宇で。画像をクリックすると大きくなります。
初句は
七八個手のひらに乗る金柑の実
金柑の数では負けぬ小さくとも たつを
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