金盞花
「今季最強の寒波」がやってきているという。この言葉、1月18日ごろにも言われていた。最強とは一番強いことだ。ということは、前回より強いということか・・・
当地はけさ、-5℃まで気温が下がり、今季最低となった。10時、気温が5℃を超えたので、「最大心拍数の60~70%の有酸素運動」に出発。風は弱い西寄りの風で、あまり冷たく感じない。写真は11時頃、市原市権現堂から南の空を望む。空に鳶が1羽悠然と泳いでいる。気温は8℃までしか上がらなかったが、たっぷりの日差しが暖かくしてくれた。
走行距離 60.6km、平均心拍数 113bpm(最大心拍数の 71%)

房総半島の南の地域ではいま「金盞花(きんせんか)」が見ごろであるが、当地の家々の花壇や畑の脇にもみられる。季語は「金盞花(きんせんか)」で春。市原市海士有木で。画像をクリックすると大きくなります。
初句は
耕して道路沿いには金盞花
次は
耕して通りに残る金盞花
耕して通り沿いには金盞花 たつを
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