蠟梅
その居酒屋の鍋⑦
「ピリ辛牡蠣チゲ鍋」[画像クリック➡拡大表示]。
牡蠣に、豆腐・人参・ニラ・茸などが入っている。温い燗酒をちびりちびり飲む。因みに、鍋の料金は、790円。
「立春寒波」がやってきてるという。今季は「史上最強寒波」が何度か来るなど、近年まれにみる寒さなのは、確かなようだ。10時、気温が5℃を超えたのでいつもの「60km+最大心拍数の60~70%の有酸素運動」を目標にペダルを回す。日差しはたっぷりだが、空気が冷たい。やはり寒波のせいか。帰着時でも7℃だった。
写真は11時市原市権現堂から南の空を望む。
走行距離 60.1km、平均心拍数 114bpm(最大心拍数の 71%)

寒い中、「蠟梅(ろうばい)」が咲いている。その半透明の花弁は「不思議」。季語は「蠟梅(らふばい)」で冬。市原市廿五里で。画像をクリックすると大きくなります。
蠟梅のステンドグラス見る如し たつを
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