凌霄花
【飲兵衛達の外飲み】
きのう居酒屋で「ヒラマサの刺身」を食べた。大分県産だという。私には「鰤」も「カンパチ」も「ヒラマサ」も違いは分からない。見た目も、味もだ。
その店のお勧めを注文するしかない。
日本酒は常温で合わせた。
「危険レベルな暑さ」だという。
6時、気温25℃、弱い南風、「朝練」に出発。「走行3時間+最大心拍数の60~70%の有酸素運動」を目標にペダルを回す。湿度が高く、直ぐに汗が噴き出す。
写真は 7時頃、市原市権現堂から南の空を望む。いかにも湿度が高そうな空だ。
帰着時の気温は32℃になっており、朝練の意味がないか?
走行距離 60.7km、平均心拍数 110bpm(最大心拍数の 71%)

「凌霄花(のうぜんかずら)」は他物によじ上り、高い所で咲いている。だが、支えてくれるものが無ければ、高みは目指せない。季語は「凌霄花(のうぜん)」で夏。市原市菊間で。
凌霄花や他物なければ自立せず たつを
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