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2024年6月30日 (日)

立葵c

飲兵衛達の外飲み
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  先日の「がぜん」。最後にと「カンパチのカマ焼き」を頼んだ。美味かった。何となく物足りなく感じたのでメニューを見て初めて頼んだのが「ハモの湯引き」。私好みではなかったが、平らげた。酒は「梅一輪」の微温燗。
きょうのライド
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10時、曇、気温28℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。所々に雲の切れ目はあるが、日差しは余りない。空気自体が水分をたっぷり含んだような重い感じ。
今日は日曜日、チームジャージを着た若い人のグループが速いスピードで走っていった。それ以外にも大勢のサイクリストが・・・帰着時の気温30℃。
走行 2時間 52分、平均心拍数 113bpm(最大心拍数の 75%)
写真独善俳句
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立葵(たちあおい)」は下から順に咲く。季語は、「立葵(たちあおい)」で夏。市原市菊間で。

立葵天辺咲くも同じ花  たつを

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2024年6月24日 (月)

紫陽花a

飲兵衛達の外飲み
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お通しで酒を飲んだ後は、刺身を頼んだ。「シマアジ」である。絶妙の脂の乗り、食感、刺身の中で私が一番好きだ。酒は「梅一輪」微温燗。蘇我の「がぜん」で。
きょうのライド
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10時、気温は31℃を超えていた。自転車に乗るかどうか迷ったが、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。日差しは半端なく強く、年寄りにはよくないな、と考えながらペダルを踏む。気温は36℃を超えていた。
帰着後スポーツドリンクを一口飲んで、1時間程椅子に座ったままボーとしていた。そしてシャワーを浴びてから、ブログを投稿している。
走行 2時間 56分、平均心拍数 112bpm(最大心拍数の 75%)
【写真独善俳句】
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紫陽花(あじさい)」が最盛期を迎えている。季語は、「紫陽花(あぢさゐ)」で夏。市原市相川で。

紫陽花は青が好きよと妻が言い  たつを

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2024年6月22日 (土)

合歓木

飲兵衛達の外飲み
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きのうの蘇我駅近くの「がぜん」のお通し。「あん肝」である。脂の濃厚なうまみ、ねっとりした滑らかな舌触りは、まさに「海のフォアグラ」。何も言うことは無い。酒は「梅一輪」微温燗。
きょうのライド
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10時、晴、気温26℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。雲はあるがほぼ晴。気温は帰着時で28℃止まりと、あまり上がらない。
走行 2時間 59分、平均心拍数 112bpm(最大心拍数の 75%)
写真独善俳句
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北に流れていた養老川が西に向きを変える地点に咲く「合歓(ねむ)」の花。季語は、「合歓の花(ねむのはな)」で夏。市原市権現堂で。

養老の西に流れて合歓の花  たつを

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2024年6月19日 (水)

サルビア

飲兵衛達の外飲み
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このう、火曜日だけやっている店「焼鳥シロー」に行った。「お任せ10本」の後出てきたのが、この「レバー」。絶品である。
きょうのライド
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きのうの大雨と打って変わって快晴。10時、気温26℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。快晴、東からの冷たい風が吹いており、太陽はギラギラ照りつけるのだが、気温は27℃止まり。内陸部は30℃を軽く超えているのだが・・
走行 2時間 51分、平均心拍数 117bpm(最大心拍数の 78%)
写真独善俳句
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道路脇に「サルビア」が咲いている。季語は、「サルビア」で夏。市原市瀬又で。

自転車とサルビアの脇走り抜け  たつを

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2024年6月17日 (月)

枇杷の実

飲兵衛達の外飲み
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「築地 日本海」の続き。刺身の量が少なかったので「葱まみれ本鮪とろたく」を注文。初めての品だったが、名前のとろたくは、トロとたくあんのことと分かった。「ばくだん」という料理と同じようなもの。そしてこれも初めてだったが、「本鮪かまスライス焼」を注文、期待していたほどではなかった。
きょうのライド
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10時、曇、気温28℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。午後からは晴との予報だったが、結局帰着時まで曇りのまま、気温30℃まで上がった。湿度も高く、いいコンディションとは言えない。
走行 2時間 53分、平均心拍数 111bpm(最大心拍数の 74%)
写真独善俳句
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ことしは「枇杷(びわ)」の当たり年だろう。季語は、「枇杷の実(びわのみ)」で夏。市原市廿五里で。

鈴生りの枇杷の実ことし当たり年  たつを

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2024年6月15日 (土)

紫蘭

飲兵衛達の外飲み
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久し振りに千葉駅前の「築地 日本海」に行った。先ずは刺身5点盛り」一切れづつだが、ネタはいい物だった。清酒微温燗を呑みながら頂いた。続いて頼んだのが「ホタルイカの沖漬け」、酒によく合い、堪能した。
きょうのライド
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10時、晴、気温27℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。筋状の薄い雲が流れているが、ほぼ快晴。きょうもやや強い東風が吹いており、30℃には届かず、快適なライド。
走行 2時間 50分、平均心拍数 114bpm(最大心拍数の 76%)
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写真独善俳句
紫蘭(しらん)」の色調は石塀に合う。季語は、「紫蘭(しらん)」で夏。市原市瀬又で。

石塀に色合い馴染む紫蘭かな  たつを

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2024年6月13日 (木)

未央柳

飲兵衛達の外飲み
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おととい千葉駅エキナカの「IMADEYA]の角打ち。新潟県村上市の「〆張鶴 大吟醸」、新潟の酒らしいきりっとした味だ。
きょうのライド
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10時、曇、気温23℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。予報では午後から晴れだったが、まだ空は雲で一杯。だが、雲が切れそうにも見えてくる。結局、帰着時まで晴れず、日差しは無かった。気温も25℃止まり。
走行 2時間 55分、平均心拍数 104bpm(最大心拍数の 69%)
写真独善俳句
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未央柳(びょうやなぎ)」は長く、沢山の蕊が特徴。季語は、「未央柳(びょうやなぎ)」で夏(角川『俳句ハンドブック』)。市原市瀬又で。

長い蕊沢山の蕊未央柳  たつを

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2024年6月 9日 (日)

金糸梅

飲兵衛達の外飲み

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 きのう、千葉駅で電車の時間があったので、エキナカの「common cafe」で「ヴァイツェンベルグ」を飲んだ。
きょうのライド
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10時、曇、気温23℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。空一面に薄い雲が、所々に暗い雲が出ており、朝から日照は0分。風向きがきのうまでの北東から南東に変わり、気温はは23~26℃と少し上がってきた。
きょうは日曜日なのにサイクリストに出会うのが少ない。時々、若い人のグループがスピードを上げて走っているのに出くわした。
走行 2時間 50分、平均心拍数 106bpm(最大心拍数の 71%)
写真独善俳句
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金糸梅(きんしばい)」とは良くぞ付けた名だ。季語は、「金糸梅(きんしばい)」で夏。市原市番場で。

金糸梅良くぞ貰ったこの名前  たつを

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2024年6月 7日 (金)

立葵b

飲兵衛達の外飲み
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  先日の本千葉の「いね」の後半は、定番の「かき揚げ」(左)と「鰻白焼」(右)。この店の看板料理だけあり、美味かった。
きょうのライド
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10時、曇、気温24℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。午後には晴れるとの予報通り、次第に雲が取れてきたが、相変わらず東寄りの風が吹いており、気温は25℃止まり。
走行 2時間 52分、平均心拍数 111bpm(最大心拍数の 74%)
写真独善俳句
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立葵(たちおあい)」は下から順に花を付ける。。季語は、「立葵(たちあおい)」で夏。市原市菊間で。
初句は
立葵上へ上へと咲き上る

立葵上に咲いても同じ花  たつを

 

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2024年6月 5日 (水)

立葵a

飲兵衛達の外飲み
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のう本千葉の「いね」に行った。先ずは「ヒラメの薄造り」を灘の「白鹿」微温燗でやる。ねっとりとした食感が何とも言えない。次に「ギンダラの西京焼き」、これもいつ食しても美味い。
きょうのライド
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10時、快晴、気温24℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。久し振りのすっきりとした青空。ぽかりぽかりと雲が浮いている。この雲、あまり動きはなく、ただそこに浮いている。
気温は帰着時26℃まで上がった。
走行 2時間 50分、平均心拍数 114bpm(最大心拍数の 76%)
写真独善俳句
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立葵(たちあおい)」は背が高い。季語は、「立葵(たちあおい)」で夏。市原市菊間で。
初句は
腰伸ばし見上げる老婆立葵

腰伸ばし見上げる二人立葵  たつを

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2024年6月 3日 (月)

庭石昌

飲兵衛達の外飲み
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先日の「がぜん」の続き。お通しで「梅一輪」微温燗を呑んだ後、「クロムツの炙り刺し」(左)を注文した。脂ののった白身がとても美味だった。次に「カレイのエンガワ刺し」(中)そして最後は「サーモンのカマ焼き」と続いた。
きょうのライド
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10時、曇、気温19℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。空一面にこんな雲があり、雨柱と思しき雲も・・・風は相変わらず東寄りの風で、気温は低い。帰着時22℃。
走行 2時間 50分、平均心拍数 108bpm(最大心拍数の 72%)
写真独善俳句
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庭石昌(にわぜきしょう)」の花はきりりとしている。季語は、「庭石昌(にわぜきしょう)」で夏。市原市押沼で。

庭石昌草の底から主張せり  たつを

 

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2024年6月 1日 (土)

蛍袋

飲兵衛達の外飲み
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おととい行った蘇我駅脇の「がぜん」の「お通し」。左は「インドマグロの炙り」で、右は「ニシンと数の子の押し寿司」(一つしか映っていないが、二つあったのだが、思わず食してしまった)。初めて食したものだった。酒は、千葉九十九里の「梅一輪」微温燗。
きょうのライド
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10時、曇、気温21℃、「走行3時間程度+最大心拍数の70%程度の有酸素運動」を目標にペダルを回す。
写真は11時、市原市権現堂から南の空を望む。まだ雲が多いが、この後次第に取れてきて、晴となった。きょうは土曜日、大勢のサイクリストに出会った。少しの間若い人の後についていったが、直ぐに引き離されてしまった。
走行 2時間 50分、平均心拍数 113bpm(最大心拍数の 75%)
写真独善俳句
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法面の「蛍袋(ほたるぶくろ)」が道路側に倒れこんでいる。季語は、「蛍袋(ほたるぶくろ)」で夏。市原市瀬又で。

法面の蛍袋が通せん坊  たつを

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